食べログTOP5000の人気店が挑戦!
東京・三軒茶屋の「創作カレーMANOS」とSINCEED株式会社が共同で開発したレトルトカレーが、クラウドファンディングプラットフォーム「Makuake」に登場し、目を見張るスタートを切りました。この新たな挑戦は、未だかつてない発想のカレーを求める食通たちを魅了し、多くの支持を受けています。2026年2月10日に始まったこのプロジェクトは、なんと開始からわずか5分で目標金額を達成し、その後わずか40分で支援総額が100万円を突破。驚きのスピード感で、今では1,888,130円もの支援を受けており、グルメジャンルでは2位という輝かしい実績を残しています。
創作カレーMANOSのこだわり
「創作カレーMANOS」は、食べログ評価で3.82という高評価を誇り、TOP5000にも選ばれた実力派の店舗です。今回のレトルトカレーは、ただの食事ではなく、感動を届けることを目指しています。特に注目されているのが「合挽きSpicyすき焼キーマ」と「白味噌仕立てのはんなりポークカレー」の2品です。これらは、店舗で人気のメニューを家庭でも再現できるようにと試作を重ねて完成させた特別な製品です。
合挽きSpicyすき焼キーマ
このカレーは、日本の伝統的な料理「すき焼き」をベースにしており、甘辛い割り下の旨みと香り高いスパイスが絶妙に融合しています。新感覚のキーマカレーで、家庭でも簡単に楽しめる一皿に仕上がっています。
白味噌仕立てのはんなりポークカレー
白味噌と豆乳のクリーミーさが特徴のこの一品は、スパイスのアクセントが際立ち、和の要素が強く感じられるカレーです。優しい味わいながらも、奥深いコクを楽しむことができます。これまでのカレーとは一線を画す、新しい試みです。
クラウドファンディングの意義
このプロジェクトでは、クラウドファンディング限定のリターンも用意されています。支援者には、先行販売のレトルトカレーセットや、実店舗で使用できる食事券付きプラン、数量限定の特別セットなどが用意されており、支援することでより魅力的な特典を得られるのがポイントです。
応援の声
支援者からのコメントも続々と寄せられており、前回のカレーが美味しかったことや、店舗での体験からの期待の声が多く聞かれます。「白味噌ポークの発想が面白い」といった意見もあり、まさに期待感が高まるばかりです。
今後の展望
プロジェクトが成功した際には、更なる商品の展開や新しい創作カレーの開発も計画されています。味だけでなく、食体験を通じて多くの人に感動を届けることを目指している「創作カレーMANOS」。今後の展開にも目が離せません。
会社概要
SINCEED株式会社は大阪を拠点に、2021年に設立された企業で、代表は川崎裕平氏です。これからも新しい挑戦を続けていく彼らの活動に、ぜひ注目してみてください。
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