思い出を形にする
2026-01-27 13:52:06

アナログ写真整理サービス『おくってフォトブック』リニューアルと新サービス紹介

アナログ写真整理サービス『おくってフォトブック』が新たにスタートした「ギフトコーナー」



2026年、「昭和」100年という特別な節目を迎え、私たちの大切な家族の思い出を振り返ることが改めて重要な意味を持ち始めています。多くの人が‘忘れられた’アルバムや写真の中に、かけがえのない思い出が眠っています。そこで、アナログ写真に特化した整理サービス『おくってフォトブック』が、トップページのリニューアルと共に新たにギフトサービスを開始することをお知らせします。

思い出を未来へ残す


『おくってフォトブック』は、単なるデジタル化や印刷ではなく、「いつでも手に取って、振り返ることができるフォトブック」という形で、思い出を整理し直すことを大事にしています。どうしても多くの方が、アルバムの中の膨大な写真に頭を悩ませることが多いと思います。「捨てるのは忍びないけれど、整理は面倒...」そんな悩みを抱える方々に寄り添い、最適な整理方法を提供します。

リニューアル記念キャンペーンのお知らせ


今回のリニューアルを祝して、2026年1月27日から2月2日までの期間限定で、特別キャンペーンを開催します。この期間中、写真やアルバム送付時の送料が無料になる特典を用意しました。これを機会にぜひ、思い出を整理してみませんか?(詳細はこちら

新設「ギフトコーナー」の魅力


サービスに新設された「ギフトコーナー」は、思い出を「自分のため」にだけでなく、大切な家族や友人へのプレゼントとしても活用できる場です。完成したフォトブックをそのまま贈ることができる他、オリジナルのメッセージカードや、特別なメッセージ台紙も用意されており、誕生日や長寿祝い、さらには大切な人の遺品整理後の贈り物としても利用可能です。「ありがとう」「想いを伝える」ギフトの新しい形を提案しています。

リニューアルのポイント


新しいトップページは、初めて訪れる方でもサービス内容が一目で分かるように設計されており、お客様の要望をスムーズに反映できることを意識しました。また、アナログ写真整理に特化している点を明確にし、コメントや思いを含む写真編集方針も可視化されています。価格情報も分かりやすく見直され、安心してサービスを利用できる環境が整っています。

昭和100年の意味を考える


「昭和100年」は単なる年号の節目ではありません。この時期は、家族の大切な記憶がデジタルへと移行する過渡期を意味しています。アルバムに刻まれた言葉や、写真が引き起こす感情は、データだけでは決して再現できないものです。『おくってフォトブック』は、これらの思い出を「見返される記録」として、未来へ手渡す使命を持っています。今こそ、アルバムの中の大切な瞬間を整理して、家族の語り草となる思い出を形にしましょう。


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