大塚の音楽拠点
2026-01-02 17:06:23

東京・大塚に新たな音楽の拠点「大塚FUTURE:」が誕生!

新たな音楽の舞台「大塚FUTURE:」が2026年3月に誕生!



東京・大塚駅近くに、待望のライブハウス「大塚FUTURE:」が2026年3月1日にオープンします。この新しい施設は、JR大塚駅からわずか30秒の距離に位置し、マクドナルドやスターバックスの隣にあり、非常に目立ちやすい場所です。

「大塚FUTURE:」の魅力はなんといってもその立地。アクセスが良好で、集客の面でも有利だと言えるでしょう。音楽ファンにとって、利便性はイベントへの参加意欲を高める重要な要素です。

350人収容の最適なスペース


収容人数は350名。小規模な会場としては最大クラスのキャパシティを誇り、アーティストにとってもファンにとっても“ちょうど良いサイズ感”です。このサイズは、ツアーの初日やファイナル、さらにはワンマンライブやリリースイベントまで、様々な形式のイベントに適しています。

さらに、ステージサイズも幅9メートル、奥行き5メートルという広さを確保。多彩な演出が可能で、アーティストのパフォーマンスを最大限に引き立てます。

最先端の設備で演出の自由度を追求


この新しいライブハウスは、その設備にも力を入れています。ステージ背面には高精細LEDビジョンが配置され、視覚的にも楽曲の世界観を深めることができます。また、FOHにはd&bの最新小型ハイパワーラインアレイ「CCLi8」が導入されており、音響面でも妥協がありません。こうした最先端の設備が整っていることで、自由な演出が可能となり、演者の表現力を最大限に引き出すことができます。

利用者ファーストの会場設計


「大塚FUTURE:」は、単なる新しいライブハウスではなく、次世代型のスタンダードライブハウスを目指しています。楽屋や特典会スペース、物販動線に至るまで、利用者が使いやすいように設計されています。演者や主催者が「本当に使いやすい」と感じられるような配慮がなされています。

このように、「大塚FUTURE:」は音楽業界に新しい風を吹き込むべく準備中です。オープンを心待ちにしているファンも多いでしょう。この新しい拠点が、音楽の新たな可能性を切り拓く場となることが期待されています。

会場概要

  • - 施設名称: 大塚FUTURE:
  • - 住所: 東京都豊島区北大塚2丁目13−1ba07 B1
  • - 最寄駅: JR大塚駅徒歩30秒
  • - キャパシティ: 350名(スタンディング)
  • - ステージサイズ: 幅9m × 奥行5m
  • - オープン日: 2026年3月1日
  • - お問い合わせ先: [email protected]

新旧のアーティストたちがこの新しい空間で交流し、活気にあふれる音楽シーンが生まれることを楽しみにしています。今後の情報に注目です!


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