見つけてくれて、ありがとう。
BEverseが新たなクリエイティブプロジェクト『東京仮想』を始動しました。このプロジェクトは、視聴者が参加できる新しい形のエンターテインメントを提供することを目的としています。『東京仮想』では、ARG(Alternate Reality Game)の要素が取り入れられており、参加者が提供される情報を自分自身で読み解き、考察することで物語に関与することができる仕組みです。この参加型エンタメは、SNSや配信、コミュニティなど、複数の接点を通じて展開されていきます。
プロジェクト概要
『東京仮想』は、これまでのエンターテインメントの枠を超え、新しい物語体験を提供することを目指しています。このプロジェクトには、ホラーやオカルト領域での高評価を得ているクリエイターや、新進気鋭の動画クリエイターが参加。彼らの独自の視点やクリエイティビティがもたらす新しいエンターテインメント体験には、わくわくが止まりません。
プロジェクトの詳細は、2026年の4月16日(木)に公開予定ですので、今から楽しみにお待ちください。
BEverseとは?
BEverseは、Brave groupの新世代コンテンツレーベルで、IPコンテンツの開発やクリエイターの育成、マーケティングを手掛けています。これまでにも、Robloxオリジナルタイトル「青鬼ナイトメア」や、Fortniteオリジナルタイトル「恐怖の森 -Liar In The Dark-」など、没入型コンテンツの制作を行ってきました。さらに、グローバルマーケティングの知見を活かし、日本発のIPを世界中へ届けるため、多様な展開を目指しています。
公式情報
プロジェクトに関する最新情報は、以下の公式サイトおよびSNSでチェックできます。さらに、『東京仮想』専用のティザーサイトも設置されていますので、こちらもぜひ訪れてみてください。
会社情報
株式会社Brave groupは、2017年に設立され、東京を拠点にIPプロダクションやプラットフォームの運営を行っています。資本金は38.2億円(2024年9月時点)で、同社の代表は野口圭登です。最新の情報は公式サイトでチェックできます。
『東京仮想』がもたらす新しいエンタメ体験に期待が高まります。今後の展開がとても楽しみですね!