岡田謹製茶織屋、東京初登場
2026-08-19 11:44:24

初の常設店「岡田謹製茶織屋」が東京ギフトパレットにオープン!

新たなスイーツ体験「岡田謹製茶織屋」東京上陸



2026年10月上旬、東京のお土産スポット「東京ギフトパレット」に新たにオープンする「岡田謹製茶織屋」についてご紹介します。こちらは、人気のあんバタースイーツ専門店「岡田謹製あんバタ屋」の姉妹ブランドとして誕生し、これまでにないスイーツ体験を提供します。コンセプトは「香りを織りあげ、小粋に仕立てる」。国産の茶葉と深い味わいのチョコレートが絶妙に組み合わさった和洋菓子を展開します。

和洋菓子の革新


「岡田謹製茶織屋」は、「日本のお茶」と「チョコレート」の出会いによる新しい美味しさの追求をテーマにしています。ここでは、香り豊かな国産茶葉を使用し、濃厚なチョコレートに巧みに織り込んだ和洋菓子を楽しむことができます。各商品の独自の風味や口当たりは、一度食べてみる価値があります。

おすすめ商品「グランほうじ茶」


「グランほうじ茶」は、焙じたての香りが愉しめる逸品。京都産のほうじ茶チョコレートに、その芳ばしさを引き立てる焙煎玄米やあられが絶妙に組み合わさっています。パリッとした食感とほうじ茶の香りが口の中を満たす、まさに日本茶菓子の真骨頂です。

「グラン抹茶」も必見


同じくおすすめの「グラン抹茶」は、国産の抹茶を贅沢に使い、軽やかな口当たりが特徴。一口食べれば、抹茶の深みを感じることができ、食べ進めるごとにその旨味が余韻として残ります。

さらに「グランアソート」


「グランアソート」では、ほうじ茶と抹茶のコンビネーションを楽しむことができます。リッチな香りを一箱で満喫できるこの商品は、お土産にも最適です。

目を引くパイサンドとメロンパン


「岡田謹製茶織屋」では、ほうじ茶クリームをたっぷり詰めた「パイサンドほうじ茶」や、あっと驚く「メロンパン抹茶づくし」など、バラエティに富んだ商品が揃っています。どちらも一口で高級なお茶の風味を楽しめる贅沢なスイーツです。

店舗情報


「岡田謹製茶織屋」は、東京都千代田区丸の内に位置し、月曜日から金曜日は9:30から20:30まで、土日祝は9:00から20:30まで営業しています。材料にこだわり抜いたこれらの逸品を、ぜひ実際に味わいに足を運んでみてはいかがでしょうか。

ブランドの背景


「岡田謹製茶織屋」の創業者は、明治時代から続く伝統を背負う一族。先代が開発した「餡子」と西洋の「バター」の融合を経て、ここに至るまでの道のりは一つの歴史を物語っています。この想いの延長線上に、現代の「お茶」と「チョコレート」を織り交ぜた新しいスイーツが登場したのです。

今後の展望


新たな挑戦を続ける「岡田謹製茶織屋」は、常識にとらわれない美味しさを求め、さらなる進化を目指します。これからも新しい商品や体験をお届けすることをお楽しみに。

お問い合わせ


メディア関係者からの取材依頼や商品サンプルの希望は、株式会社ケイシイシイの公式ウェブサイトからお問い合わせください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

関連リンク

サードペディア百科事典: チョコレート 和洋菓子 岡田謹製茶織屋

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。