マーク・ジェイコブスが伊勢丹新宿に新店舗をオープン
ニューヨークを拠点にしたライフスタイルブランド、
マーク ジェイコブス(Marc Jacobs)が伊勢丹新宿店 本館2階のTOKYOクローゼットに新たな店舗をオープンしました。これは、ブランドの豊かなクリエーションの源からインスパイアを受けた、最新のレディ・トゥ・ウェアを展開する特別な場所です。
新店舗の魅力
新しい店舗では、最新スタイルのレディ・トゥ・ウェアを中心に、シューズ、ハンドバッグ、スモールレザーグッズ、ジュエリー、アイウェア、フレグランスなど、幅広いアイテムに出会える総合的なコレクションを取り揃えています。これにより、ファッション好きにはたまらないトータルコーディネートが楽しめる特別な空間が実現しています。
特別なポップアップイベントも開催中
さらに、2023年9月8日までの期間、伊勢丹新宿店 本館2階のセンターパークでは「MARC JACOBS RUNWAY 2026 POP-UP STORE」が開催されます。このポップアップストアでは、
日本限定商品を含む「RUNWAY 2026 COLLECTION」が一堂に集まり、世界でたった2店舗でしか手に入れられない貴重なアイテムが揃っています。新店舗とポップアップの両方に立ち寄り、ぜひ最新のファッションを楽しんでください。
マーク ジェイコブスの歴史とビジョン
1984年に設立されたマーク・ジェイコブスは、ロバート・ダフィーとともに、そのシンプルだが力強い2つの理念「ファッションへの情熱」と「品質へのこだわり」を基に、ファッション界に新たな風を吹き込んできました。ブランドは、伝統と革新のバランスを大切にしながら、独自のクリエイティビティを発揮し続けています。
Marc Jacobs Internationalは、レディ・トゥ・ウェアやアクセサリーに加え、子供向けライン「Little Marc Jacobs」、著名なフレグランス、ブックストア「Bookmarc」、さらに「Marc Jacobs Beauty」など、多岐にわたるカテゴリーで展開しています。また、ブランドは、コミュニティとの強い結びつきを大切にし、社会貢献にも力を入れています。人道的支援や社会課題の解決を目指すソーシャルアントレプレナーシップへの取り組みを通じて、オリジナルでユニークな存在としての地位を築いています。
まとめ
マーク ジェイコブスの新店舗は、国内外で名高いブランドの魅力を余すところなく体験できる特別な場所です。ファッション愛好者はもちろん、トレンドを追う方々にもおすすめのスポットです。ぜひ、伊勢丹新宿店を訪れて、最新のファッションを楽しんでください。新しいスタイルの発見が待っています!