J-WAVEが展開する春の大型キャンペーン「MY STORY TOKYO」
昨年から始まった新たな生活スタイルや価値観が広がる中、ラジオ局J-WAVE(81.3FM)は、2023年3月16日から5月10日までの期間、春のキャンペーン「MY STORY TOKYO ―僕らがここにいる理由―」を展開します。東京という都市を舞台に各自の物語を語り合う取り組みがなされ、今、私たちが東京にいる理由を再確認することを目的としています。
「MY STORY TOKYO」の背景
10年前訪れたレストランも5年前に愛した街も、すっかり姿を変えてしまいました。しかし、そんな変化の中でも新しい魅力が現れ、東京は多様な出会いや経験を提供しています。私たちがこの街に魅了され続ける理由は何なのか、改めて考えてみる機会です。
「MY STORY TOKYO」のテーマは、便利さや華やかさだけではなく、より深く、私たち一人一人の東京愛を掘り起こすこと。特に春は、人の動きが活発になる時期。このキャンペーンを通じて、東京での新たな発見や思い出をリスナーたちと共有し合います。
キャンペーンソング「Kinetic feat. INCOGNITO」に決定!
J-WAVEが特別に選んだキャンペーンソングは、バンドKroiの「Kinetic feat. INCOGNITO」。この楽曲は、熱いエネルギーを込めたサウンドで、東京の変化と私たちが生きる理由に共鳴しています。キャンペーン期間中、3月16日から独占オンエアされ、Kroiのメンバーも各種イベントに参加し、盛況に盛り上がります。
参加型コンテンツが充実
キャンペーンの中には、J-WAVEとメディアプラットフォーム「note」とのコラボ企画も盛り込まれています。ハッシュタグ「#わたしと東京」を使って募集されたエピソードは、特別番組で朗読され、多くのリスナーに届けられます。また、東京の魅力を多面的に紹介するため、J-WAVEナビゲーターたちが自身のエッセイを発表し、リスナーと共に東京の魅力を掘り下げていきます。
そのほか、新たに書店とコラボレーションし「MY STORY TOKYO」ブックトラックも実施予定。東京という都市をテーマに、選りすぐりの書籍を通じて自身のストーリーを探る旅が楽しめる機会となります。
「TOKYOROOMS展」で東京の生き方を体感しよう
さらに、40組のクリエイターが参加する展覧会「TOKYOROOMS展」にもJ-WAVEが参画。来場者はノスタルジックな6畳ワンルームをテーマにした作品を通じて、自己表現の一環としての東京の多様性を感じることができます。展示は2023年4月18日から5月17日まで、虎ノ門ヒルズ内で開催されます。
東京をみんなで再発見
J-WAVEの「MY STORY TOKYO」は、個々の視点からさまざまな東京の側面を引き出し、人と人をつなげる機会を提供します。「どうして東京にいるのか?」という問いかけは、私たちがこの街で生きる理由を再発見する一助となるでしょう。多彩な活動やイベントを通じて、東京の新しい魅力を体感し、自分自身のストーリーを見つけてみませんか?
公式サイトは
こちらです。ハッシュタグは「#マイストーリートーキョー」でSNSにもぜひ参加してください!