BM FESの魅力
2026-08-19 11:58:31

Zepp Shinjukuで開催された<超 BM FES>の魅力を徹底レポート!

Zepp Shinjukuで開催された<超 BM FES>の魅力を徹底レポート!



8月14日、東京・Zepp Shinjukuで開催された<超 BM FES>は、ファンテック株式会社が提供するエンタメ事業「BM Promotion」に所属するボーイズグループが一堂に会する特別なイベントでした。このイベントは、様々なパフォーマンス、新体制の発表、そしてファンとの強い絆が見える盛りだくさんの内容で、大盛況のうちに幕を閉じました。

オープニングステージの華やかさ



オープニングを飾ったのは、HAO、大谷洋人、JUNYA、塚本涼太、AMANE、SHUKI、RAKU、DAISUKEの8名によるスペシャルなアクトです。彼らは新曲「1秒先のFuture」を披露し、ファンを一瞬で魅了しました。その姿は、各グループの壁を越えたチームワークを象徴するもので、会場全体が明るい雰囲気で包まれました。

各グループの個性豊かなパフォーマンス



一番手として登場した「stand by you」は、ダンサーとのコラボパフォーマンスを交えることで、魅力的で爽やかなステージを展開しました。続く「LandScape」もカラフルな手袋を使った遊び心満載の演出で会場の盛り上がりを引き出しました。

その後は、TAITO、TSUBASA、IBUKI、KOYO、YU-KI、小泉星耀、SHUTOによるダンスセッションが始まり、各メンバーの個性が存分に発揮された迫力満点のパフォーマンスとなりました。

新体制UNIVER23の発表



このフェスの大きな魅力の一つは、新体制となったUNIVER23の初披露です。新メンバーのTAITOを迎えた7人体制でのパフォーマンスは特に注目を集め、映像演出のあと、天衣無縫のダンスを見せました。メンバーたちはファンに感謝の気持ちを伝え、新たなスタートへの期待感を語りました。特に新曲「BOOGEYCAT」は、アニメ『ネコのクラちゃん』のエンディングテーマとなることが決定しており、今後の活動にも大いに期待が寄せられています。

語り継がれるLast Princeの最後のステージ



このイベントのもう一つの見どころは、Last Princeの現体制4人が披露する最後のステージでした。彼らは「シャッターチャンス」を最後の機会に披露し、ファンからの声援で会場を盛り上げました。8月30日からの新体制に移行することが再確認され、過去を振り返りつつ未来への希望を感じさせるパフォーマンスでした。

フィナーレは華やかに



フィナーレには「名前のない景色」が披露され、各グループのパフォーマンスとコラボレーションが交錯しました。今回の<超 BM FES>では、エンターテイメントの新たな可能性が感じられ、多くのファンに反響を呼ぶイベントとなりました。BM Promotionの未来と魅力は、まだまだ進化を続けていきそうです。

BM Promotionについて



BM Promotionは、エンターテインメントを通じて世界中にワクワクを届けることをミッションに掲げて、新進気鋭のプロダクションとして注目を集めています。彼らの公式サイトも要チェックです!

BM Promotion公式サイトはこちら

この日の興奮が収まらないファンの皆さん、次回のイベントも楽しみにしていてください!


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