2026年7月13日から、東京もんじゃ鉄板焼酒場「どてっぱん」で期間限定の新メニュー「ぜいたく海鮮もんじゃ」が登場します。これは、創業80年を誇る築地・豊洲の仲卸が選び抜いた新鮮な海鮮をふんだんに使用したもので、全国12店舗で味わうことができます。
新メニューの魅力
「どてっぱん」は、もんじゃ焼きを新しい形で楽しむことを目指し、伝統的な東京下町の味を大切にしながらも、モダンな雰囲気の中で食文化を楽しむスタイルを提供しています。今回の新メニューは、「海鮮を武器にするブランドへ」という新しい方向性を打ち出す第一弾です。
これまでのもんじゃ焼きとは一線を画す豪華なスタイルは、「温故知新」をブランドコンセプトに掲げるどてっぱんならでは。それにより、ホタテや牡蠣、丸ごとイカ、つぶ貝といった贅沢な食材を贅沢に使用し、鉄板でじっくりと焼き上げることで、海鮮の旨味を最大限に引き出しています。まさに「夏の海鮮祭り」と呼ぶにふさわしい体験を提供してくれます。
新メニューの概要
新メニューの中心となるのは、「海老入りぜいたく海鮮もんじゃ梅水晶とタコのもんじゃ」です。これに加えて、鉄板焼きやおつまみとしては、つぶ貝のアヒージョ、枝豆のアンチョビバター炒め、夏の焼き茄子、きゅうりの丸漬けといった品々がラインアップされており、いずれも旬の素材を活かした一品です。
販売期間と実施店舗
この豪華な新メニューは、2026年7月13日から9月30日までの期間限定で提供されます。無くなり次第終了となるため、ぜひお早めに訪れてください。実施店舗は、東京の月島本店や門前仲町店をはじめ、全国各地に展開する全12店舗で楽しむことができます。
スタイリッシュな空間での食事体験
どてっぱんは、従来の「庶民の味」であるもんじゃを現代的な空間で提供することを大切にしています。広い客席や洗練されたインテリアの中で、友人や家族と一緒にそれぞれの好みに応じたメニューをハーフサイズで楽しむことも可能です。特に観光客にも好評です。
インフルエンサーやメディア向けの試食会も実施中
どてっぱんでは、月島本店と門前仲町店にてインフルエンサーやメディア関係者向けの試食会を随時開催しています。新メニューのご紹介や店舗体験提供はもちろん、撮影取材にも対応しているため、興味のある方はお問い合わせください。
フランチャイズ加盟募集中
現在、どてっぱんでは全国でフランチャイズ加盟店を募集中です。飲食業界未経験の投資家や企業オーナーでも、運営メニューが効率化されたこのシステムを利用すれば、リスクを抑えながら収益を得ることができると高く評価されています。
新感覚の海鮮もんじゃを楽しむため、ぜひ「どてっぱん」に足を運び、夏の特別メニューを体験してみてください!