千葉の新クラフトビール
2026-02-13 11:36:48

千葉駅近くに誕生!新たなクラフトビール体験を楽しめるスポット

千葉駅近くに誕生!新たなクラフトビール体験を楽しめるスポット



千葉駅西口に2026年2月21日(土)、新しいクラフトビールの拠点「Citta Brewery Tap Room & Food by nido kitchen」がオープンします。こちらは、Citta Breweryにとって初めての常設タップルームとなり、熟成肉レストラン「nido kitchen」が提供するフードともに楽しむことができます。

アクセスの良いロケーションとこだわりの空間


この新しいタップルームは、千葉駅直結という素晴らしい立地に位置しています。わずか10席という小規模ながらも、アットホームで落ち着いた雰囲気。カウンター席をメインにした設計は、気軽にクラフトビールを楽しむのにぴったりです。

店内は、スタジオ・チッタによるデザインで、魅力的な空間が広がります。店舗設計は住宅設計で培った知識や素材感を取り入れており、訪れた人々に快適な時間を提供します。

こだわりのクラフトビール


ビールのラインナップ


Citta Brewery Tap Roomでは、常時4タップのクラフトビールが楽しめます。季節ごとに新しいビールが登場し、オープン時には以下の3種類のビールが提供される予定です。

1. WALNUT MOON
雑味のないドライスタウト。深みのある焙煎香が特徴で、コーヒーのようなロースト感とナッツのアロマが広がります。
2. Teak Tick
リッチなモルトの香りが楽しめるアンバーエール。豊かな味わいで、次々と飲みたくなる魅力があります。
3. Ash Moment
フルーティな香りが際立つヘイジーIPA。甘さ控えめで、何杯でも楽しめる一杯です。

そして、もう一つのタップはオープン時にお楽しみとなっています。

nido kitchenの新境地「スマッシュバーガー」


タップルームのフードは、熟成肉を使ったメニューを提供するnido kitchenが担当。新たに登場する「スマッシュバーガー」は、高温の鉄板で焼き上げ、肉の旨味が凝縮。一口で絶品の味わいを楽しむことができます。これまでのnido kitchenのテクニックを活かし、クラフトビールとの相性を重視したシンプルな構成に仕上げました。

日常に溶け込むクラフトビールの楽しみ


「まずは一杯」と気軽に立ち寄れる、仕事帰りの一杯や、友人との軽い集まりに最適な雰囲気のタップルームです。一杯分の時間を楽しむことで、日常の中にクラフトビールが自然に組み合わさることでしょう。

店舗概要


  • - 店舗名: Citta Brewery Tap Room & Food by nido kitchen
  • - オープン日: 2026年2月21日(土)
  • - 所在地: 千葉県千葉市中央区新千葉1-4-2 ウエストリオ2 3F
  • - 席数: 10席
  • - 定休日: 毎週水曜日
  • - 業態: クラフトビール・フード
  • - 運営: 株式会社チッタ・ライヴス
  • - Instagram: @citta_brewery | @nido__kitchen

新たなクラフトビール体験が待っているCitta Brewery Tap Room。千葉駅前でのふらっと立ち寄れる新スポットを、ぜひお見逃し無く!


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