濱村凌とのサプライヤー契約がもたらす新しいコラボレーション
ベースフード株式会社が、現代アーティスト濱村凌とのサプライヤー契約を結んだことを発表しました。この契約は、アート・芸能・ファッションシーンで活躍するクリエイターやアーティストのサポートを目指す「BASE UP CULTURE PROJECT」の一環です。
BASE UP CULTURE PROJECTとは?
このプロジェクトは、心身の健康を促進するため、アートやスポーツ、音楽など多岐にわたる分野で活動する人々に対して完全栄養食「BASE FOOD」を提供し、彼らのパフォーマンス向上をサポートする取り組みです。
濱村凌のプロフィール
濱村凌は、美術大学時代にスカウトを受けてアーティストとしてのキャリアをスタートしました。日本のみならず台湾や東洋太平洋圏で広く活動を展開し、文化財「ホテル雅叙園東京」やアートフェアなど、多様な場でその作品を発表しています。彼の作品は、伝統的な手法に新しい解釈を加えており、力強いメッセージ性を持っています。Instagramで彼の作品をぜひご覧ください:
濱村凌 Instagram
サプライヤー契約の意義
濱村は、「アーティストは心身に負担がかかりやすい職業」であると認識し、ベースフードの栄養サポートに感謝の意を示しています。彼によれば、食事は創作活動に密接に結びついており、日々のコンディションに影響を与える重要な要素であるとのこと。今後は、コラボレーションを通じて彼自身の作品のクオリティ向上を図るだけでなく、健康を意識した生活を見つけていく予定です。
「BASE UP PROJECT」の目的
「BASE UP PROJECT」は、栄養と健康を通じて、人々の笑顔を生み出すことを目指しています。スポーツや音楽、芸術に取り組む人々を支えるこのプロジェクトは、単なる栄養補助を超えたコミュニティ形成を目指しています。
クリエイターへのサポート
アーティストやデザイナーにむけた「BASE UP CULTURE サプライヤー契約・プログラム」を通じて、ベースフードは、制作活動に応じたサポートを提供しています。このプログラムには、長期的に契約を結ぶ「サプライヤー契約」と短期的な支援を行う「サプライヤープログラム」があり、アーティストたちに探求の場を提供しています。興味がある方は、
申し込みフォームから申し込むことができます。
BASE FOODとは
「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3をバランスよく摂取できる、完全栄養の主食です。全粒粉や大豆、チアシードといった自然由来の材料を使用し、栄養バランスと美味しさを兼ね備えた食品として、多くの人に受け入れられています。2017年の販売開始以降、売上は順調に伸び、累計販売数は2億袋を超えています。
これからもベースフードは、健康的で充実したライフスタイルの実現をサポートし続け、アートやクリエイティブな活動を通じて更なる社会貢献を目指していきます。濱村凌とのコラボレーションがどのような新しい展開を生むのか、今後も注目です。