シーサイドホテル舞子ビラ神戸の魅力
兵庫県神戸市に位置するシーサイドホテル舞子ビラ神戸では、2026年の初夏に向けて特別なアフタヌーンティーを販売します。このアフタヌーンティーでは、地元の新鮮な食材と旬の果実をふんだんに使用した「和」をテーマにしたメニューが用意されています。今回は、アフタヌーンティーや期間限定スイーツについて詳しくご紹介します。
和の趣たっぷりのアフタヌーンティー
「ダイニング&バー キーウエスト」にて開催されるアフタヌーンティーは、ホテルの最上階に位置しており、海と空が見事に溶け合うパノラマビューを楽しむことができます。アフタヌーンティーのメニューには、和の食材や果物がふんだんに使われており、見た目にも美しい品々が揃います。
こだわりのスイーツ
特に注目すべきは、シェフ自慢の「宇治抹茶と丹波黒豆ロール」と「紅はるかのスイートポテト」です。宇治抹茶の香りが立ち、丹波黒豆の食感が楽しめるロールケーキは、和の風味がしっかりと感じられる逸品。また、紅はるかのスイートポテトは、素材の甘みを最大限に引き出した、まろやかな味わいが特徴です。これらのスイーツは、五感で楽しめる和モダンな一品です。
初夏の彩り
さらに、初夏を感じさせる「アップルマンゴーパフェ」は、涼しげな見た目と瑞々しい味わいで、訪れる人々を魅了します。光が差し込む優雅な空間で、このパフェを楽しむことができるのは、まさに特別な贅沢です。美しい景色を眺めながら、おいしいお茶や珈琲を味わう時間は、日常を忘れさせる至福のひとときです。
期間限定のドリンクと価格
このアフタヌーンティーは、2026年の6月と7月に限定で提供されています。毎日14時から17時までのカフェタイムに楽しむことができ、料金は1名あたり3,000円(消費税・サービス料込、ドリンク付き)となっています。2名様からのご利用が可能なため、友達や家族との素敵な時間を過ごすのにぴったりです。
特別なひとときを
シーサイドホテル舞子ビラ神戸のアフタヌーンティーは、地元食材を使用した「和」の魅力を存分に味わえるだけでなく、素晴らしい景色とともに特別なひとときを提供してくれます。初夏の爽やかな空気の中、美しい明石海峡大橋を眺めながら、ぜひこの贅沢な体験を味わってみてはいかがでしょうか。
詳細やご予約については、公式サイトをご覧ください。