マッケンジーハウスが生み出したオリジナルトートバッグ
神奈川県平塚市に本社を置くマッケンジーハウスが、ブランドの核心思想「人生を360°楽しむ街へ」を体現したオリジナルトートバッグを発表しました。このトートバッグは、ただのバッグではなく、同社の豊かなライフスタイルを日常の中で感じられるツールとして設計されています。
バッグ制作の背景
マッケンジーハウスは、ただ住宅を供給するのではなく、そこでの人生を豊かにすることを重視しています。家の中で何をするか、どのように地域と関わるかが重要であり、こうした思いを形にするためにトートバッグが誕生しました。
このバッグは、日常の中で静かにその価値観を語る“暮らしの道具”としての役割を持っています。日常的に使うアイテムがメッセージを運ぶことで、持つ人自身がその思想を身にまとうことができます。
バッグのデザインとメッセージ
トートバッグの中央部分には、湘南・西湘・県央エリアの原風景が描かれており、海、山、街、人々の営みが一枚の絵として表現されています。このデザインには、特定の建物名や派手なロゴは含まれず、穏やかで自然な日常を感じさせる描写が施されています。例えば、海を眺めながら散歩する人々や、点在する家々、世代を超えて交わる人々の姿が描かれています。この描写はマッケンジーハウスが大切にしてきた生活の風景を反映しています。
また、バッグには「LIVE LIFE 360° IN THIS CITY」という言葉が記されています。裏面には、「A LIFE DESIGN COMPANY THAT BRINGS PEOPLE, HOMES, AND TOWNS TOGETHER IN HAPPINESS」というコアメッセージが添えられ、人と家、街を幸せにつなぐ役割を果たしています。このように、バッグは持つ人に無言のメッセージを届ける存在となっているのです。
日常生活での活用
マッケンジーハウスのオリジナルトートバッグは、契約者へのプレゼントや地域活動など、さまざまな場面で活用される予定です。買い物や散歩、休日の海へのお出かけなど、どのシーンでも溶け込み、持つ人の思いを自然に伝えることができるデザインとなっています。
例えば、買い物の際にこのバッグを持つことで、「私はこの街が好き」という無言のメッセージを発信することができます。このように、日常生活の中で小さな共感を広げることが、マッケンジーハウスが大切にしている理念の一つです。
まとめ
マッケンジーハウスのオリジナルトートバッグは、単なる生活用品を超え、同社が掲げる「人生を360°楽しむ街へ」というビジョンを分かりやすく表現する重要なアイテムです。このバッグを持つことで、ブランドの思想を体現し、その価値観を日々の生活の中で感じられる機会を得ることができるでしょう。
このトートバッグは、ニュースやイベントを通じて、より多くの人々に手に取ってもらえる機会が増えることを願っています。
会社概要
株式会社マッケンジーハウスは、神奈川県平塚市に本社を構え、住宅業務や空間プロデュース、地域連携プロジェクトを行っています。詳細は
公式サイト をご覧ください。