絶叫の恐怖体験!龍角散お化け屋敷が登場するJAPANドラッグストアショー
今年も待望のイベントがやってきます!2026年7月31日から8月2日まで東京ビッグサイトで開催される「第26回JAPANドラッグストアショー」では、株式会社龍角散が独自の恐怖体験を提供するお化け屋敷を展開します。昨年の成功を受けて、今年はさらにスリリングな内容で来場者をお迎えします。
“絶叫”と“のど”の新しい関係
龍角散は、これまでの経験から「絶叫」と「のど」の関連性に着目しました。恐怖を体験しつつ、のどをケアするユニークな試みを通じて、参加者の方に新しい感覚を楽しんでもらいたいと考えています。
今年のテーマは「都市伝説 呪われた電話ボックス」。これまでのテーマ、2024年の「亡霊」と2025年の「ゾンビ」に続き、訪れる人々をドキドキさせること間違いなしです。参加者は呪われた電話ボックスの正体を探るミッションを受けることで、恐怖心を刺激するエンターテインメントを体験できます。
呪われた電話ボックスとは?
「都市伝説 呪われた電話ボックス」では、現代の街角に現れる不気味な電話ボックスが舞台です。その電話の音に引き寄せられる怨霊「ノドノケ」との遭遇が、参加者の運命を決定します。行方不明の記者を捜し出し、ノドノケの弱点を見つけ、恐怖の中でミッションをクリアする—参加者には思わず叫んでしまう体験が待っています。
ノドノケの基本設定は、過去に恐怖に襲われ、人に助けを求められなかった女性の怨念が具現化したものです。彼女の無念が参加者に恐怖を与え、その中で自分自身の心のどこかに潜む恐れと向き合うきっかけとなります。
龍角散のブース体験
龍角散のブースに入場した方々には、絶叫した後ののどをケアする龍角散の製品が用意されているお土産特典もあります。準備された製品の数には限りがあり、早い者勝ち。スリリングな体験を楽しんだ後には、きっとホッと一息つくことができるでしょう。
ホラーのプロが手掛ける本格体験
このホラーアトラクションのプロデュースを手がけているのは、ホラークリエイティブカンパニーの株式会社闇。彼らはホラーとテクノロジーを融合させた斬新なアイデアで、多くの話題を呼んでいます。このようなプロによる演出により、展示会場内とは思えないリアルな恐怖体験が可能になります。
最後に
JAPANドラッグストアショーは、商談を目的にした来場者も多いため、一部の日程は一般には公開されていません。ぜひ、詳細は公式サイトでご確認の上、この特別な心臓が高鳴る体験をお見逃しなく!
公式サイトへのリンクも張っておりますので、参加希望の方はしっかりと準備を整えて挑んでください。