世界茶文化展2026秋
2026-08-27 10:07:31

多彩なお茶の魅力が集結する「世界茶文化展2026秋」開催決定!

世界茶文化展2026秋がやってくる!



2026年9月12日(土)から13日(日)にかけて、東京・丸の内のKITTE地下一階「東京シティアイ パフォーマンスゾーン」で開催される「世界茶文化展2026秋」。このイベントは、世界中から集められた多種多様なお茶を紹介し、お茶の文化を直接体験できる貴重な機会です。

様々なお茶の魅力を一堂に体験!



台湾茶や日本茶、中国茶、インド紅茶、ネパール茶、そしてベトナム茶やタイ茶といった、世界各国のお茶が一堂に集まります。それぞれのお茶は、気候や歴史、文化などによって独自の特徴を持っており、味わいや淹れ方も大きく異なります。今回はその違いを実際に“飲む”という貴重な体験ができるのです。

入場は無料ですが、特別な体験として「有料試飲チケット」も販売され、様々なお茶を実際に味わうチャンスも用意されています。この機会に自分にぴったりの一杯を見つけてみてはいかがでしょうか?

世界のお茶を直接体験できる絶好の場所



「世界茶文化展」は、単にお茶を紹介するだけではありません。出店者との交流も楽しむことができます。自分が興味を持っているお茶について直接質問したり、茶葉を選んだりすることができるのは、このイベントならではの楽しみです。これまで馴染みのなかったお茶の世界に一歩踏み出し、新しい発見を楽しむことができるでしょう。

24の出店者が参加し、それぞれの専門性を生かしたお茶が出揃います。たとえば、スリランカの紅茶ブランド「ジョージスチュアートティー」や、宮崎で無農薬のお茶を作る「雪星園」、さらにベトナムの「Ethnic Tea Salon」など、特色あるお茶を提供するお店が集結します。

参加するブランドの紹介



  • - ジョージスチュアートティー:1835年創業のスリランカで最古の紅茶ブランド。手摘みされた茶葉を使い、全25種類のフレーバーを取り揃えています。
  • - 雪星園:宮崎県の山間部で丁寧に作られるお茶。お菓子や茶器も取り揃え、お茶生活を豊かにするアイテムが多数。
  • - Ethnic Tea Salon:ベトナム北部の自然豊かな茶葉を使用。手摘みされたお茶は香り高く、深い味わいが特徴。
  • - 皇御茗茶葉:直接産地から購入した高品質の中国茶を専門に扱うお店。伝統的な製法を大切にしています。

お茶を通じた出会いと発見



このイベントは、お茶を通じて様々な出会いと発見を促します。お茶について詳しくなくても大丈夫。スタッフや出店者が丁寧に説明してくれますので、興味がある方はぜひ気軽に訪れてみてください。

開催概要



  • - 日時:2026年9月12日(土)〜13日(日) 11:00〜19:00
  • - 会場:東京・丸の内KITTE地下一階 東京シティアイ パフォーマンスゾーン
  • - 入場:無料
  • - 特別試飲チケット:事前購入制

「世界茶文化展」の詳しい情報は、公式SNSやウェブサイトをご確認ください。お茶の世界に触れ、様々なお茶との新しい出会いを楽しむ2日間。皆様のご参加をお待ちしております!



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