婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』がスタート!
新しい未来のテレビ「ABEMA」が、2026年4月28日(火)から新しい婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』を放送開始。恋愛には自信があるが婚活は初心者の美女たちが、結婚相手を見つけるまでの過酷な挑戦を繰り広げます。これまでの婚活番組とは一線を画した内容が期待され、多くの視聴者から注目を集めています。
番組の概要
『時計じかけのマリッジ』では、3人の女性が登場し、限られた情報を元に“ハイスぺ男子”を探し出します。30日後の結婚式までに相手を見つけることが求められ、デートや同棲、時には婚約破棄と、様々な決断をすることになります。
現役アナウンサーのゆか、モデルのなつえ、経営者のあやかといった、豪華なメンバーが集まりました。彼女たちはそれぞれ異なるバックグラウンドを持ちながらも、共通して“運命の人”を求めています。スタジオMCには、サバンナ・高橋茂雄やエルフ・荒川、夏菜らも参加し、彼女たちの決断を見守る姿が話題となることでしょう。
忘れられない初デートの波乱
第1話では、アナウンサーのゆかが“年収1400万円&帰国子女”という条件で選んだデート相手シュンが、大遅刻する波乱の幕開け。ペントハウスでのデートを前に、女性たちの緊張は最高潮に達します。シリアスな空気の中で、「初夜」を意識させるような展開もあり、視聴者を引きつけます。
ゆかが一人でレストランで待つ様子に、シュンが遅刻の理由を語ると、思わず「えっ…」と驚きを隠せない様子でした。このように、登場人物たちの人間模様やリアルな反応が、番組の見どころです。
新たな恋の予感
他にも、経営者のあやかと、年収3000万円のイケメン経営者ショウゴとのドラマチックな展開が続きます。華麗なロールスロイスで到着したショウゴとの初対面では、お互いに好意を抱く様子が描かれ、スタジオからも「初夜」を意識した言動が飛び出します。
そして27歳のモデルなつえは、元アスリートのソラとのデートで初めての「合鍵」を渡すかどうかの思案に悩むことに。そんな彼女の表情や心の揺れ動きが、視聴者の心を揺さぶります。
スタジオトークも必見!
スタジオでは、MC陣が様々な結婚観を語るシーンもあり、時には笑いを誘いながら、リアルな恋愛事情を伺える瞬間も。特にエルフ・荒川の発言には思わず笑いが絶えません。
『時計じかけのマリッジ』は、視聴者にとって新たな婚活のあり方を提供してくれる新鮮な番組。次週以降の展開から目が離せません!
番組は毎週火曜夜10時から放送され、現在は見逃し視聴も可能です。新感覚の婚活リアリティーショーをぜひ楽しんでください!
ABEMA公式ページで視聴するをお忘れなく!