麻雀プロたちが集結する戦いの舞台へ!
いよいよ迫る7月13日(月)夜8時、全国無料のBS放送局「BS10」にて『麻雀オールスター BS10チャンピオンシップ2026』が生放送されます。この日の注目は、「サバイバー枠争奪Mリーグ監督予選会」です。麻雀界の名選手たちが一堂に会し、熱い戦いを繰り広げることが期待されています!
監督陣の豪華メンバー
出場するのは、注目の4名のプロ雀士たちです。EX風林火山から二階堂亜樹プロ、セガサミーフェニックスの茅森早香プロ、TEAM RAIDEN/雷電の高柳監督、そしてEARTH JETSの川村監督が参戦し、お互いの威信とプライドをかけて対戦します。これまでの実績からも、彼らの麻雀は非常に高いレベルにあり、一瞬の判断が勝敗を分けることになるでしょう。
7月29日(水)にはDブロックが始まりますが、その出場権をかけてのこの戦いは、プロ同士の激しい戦略や駆け引きが見どころ。勝者は見事に本戦へと進むチャンスを掴むことができます。
知っておきたい視聴情報
この熱戦を見逃さないためには、リマインダーをセットしておくのがベスト!生放送は7月13日(火)夜8時から、BS10にて行われます。さらに、デジタル環境を意識して、公式アプリ「つながるジャパネット」やコネクテッドTVサービスで同時配信も行っています。また、見逃し配信もTVerで後から楽しむことができるので、好きなタイミングでチェック可能です。
豪華賞品も期待できる!
視聴者に向けたプレゼント企画も用意されています。優勝者の予想を行い、的中させた視聴者から1名の方に選手のサイン入りユニフォームがプレゼントされます!ファンや観戦者にとって、嬉しいサプライズですね。
麻雀の新たな展開に期待
今シーズンから導入されたサバイバー枠制度により、麻雀界も新たな風を迎えています。出場する選手たちがどのような戦略を持ち、どのような戦いを見せてくれるのか、ファンとしては期待が高まるばかりです。
ブロック制の概要
麻雀オールスター BS10チャンピオンシップ2026はA~Dの4つのブロックで構成されており、各ブロックの上位2名が準決勝へ進出。最終的には、勝ち上がった選手たちが決勝戦で真の優勝者を決定します。賞金も豪華で、優勝には500万円、準優勝には150万円、3位には100万円、4位には50万円が用意されています。
今後の麻雀業界の行方を見守るためにも、この予選会は非常に重要な位置づけにあります。トップ雀士たちの熱い戦いをぜひお楽しみください!