冷凍の新常識を発見!ハイアール新商品発表会
2025年12月17日に発売されるハイアールの新冷凍冷蔵庫「CŌRISTA」と「CŌRISM」の発表会が、2025年11月26日に行われました。このイベントでは、板野友美さんや丸山桂里奈さんが登壇し、冷凍庫に関する自身の体験や悩みを語りながら、新商品の魅力を掘り下げていきました。
新商品「CŌRISTA」と「CŌRISM」の魅力
新たに発売される冷凍冷蔵庫の「CŌRISTA」は450Lの大容量で、家庭での冷凍ニーズに応える設計。特に、冷凍食品や食材をたっぷり保存できることが魅力です。一方、「CŌRISM」は411Lの冷凍庫で、スタイリッシュなデザインが特徴です。特に温度調整が自由にできる変温室は、お洒落に暮らしたい女性にはうれしいポイント。
冷凍生活の利点
参加者たちは、冷凍を活用することで生活がいかに豊かになるかを体感しました。冷凍の専門家である「冷凍子ママ」も登壇し、冷凍の重要性や食材を上手に保存する方法を詳しく解説しました。冷凍庫を活用することで、忙しい日々の中でも時間を効率的に使えるメリットがあります。
板野友美さんと丸山桂里奈さんの冷凍庫に関する悩み
板野さんは「冷凍庫の容量が小さいため、ストックが足りなくなることが多い」といった悩みを告白。丸山さんは「ダイエットをしたいが、冷凍庫が満杯で思うように食材を追加できない」と語りました。このような共通の悩みを抱える二人は、新商品の機能性に期待を寄せていました。
新商品の特徴とは?
「CŌRISTA」と「CŌRISM」共通の特徴は、食品の鮮度を保つための「鮮度キープ冷凍」技術が搭載されていることです。冷凍庫の温度変化を抑えることで、食材が美味しく保存されます。また、「ジャイアントフリーザー」と呼ばれる機能により、冷凍室は大容量で設計されています。
新商品の実食体験
イベントでは、板野さんと丸山さんがハイアールの冷凍庫で凍らせたポキポキバナナや冷凍豆腐のハンバーグも試食。板野さんは「冷凍したとは思えないほど美味しい!」とコメント。丸山さんも「豆腐のハンバーグが肉に感じるほど」と、驚きを隠せませんでした。
これらの体験から、参加者たちには冷凍食品をもっと身近に感じてもらえる機会となりました。
未来の「凍活宣言」
最後に、お二人がお互いに未来の「凍活宣言」を発表。板野さんは「全て手作り料理のホームパーティーを開く」と宣言。丸山さんは「冷凍ストックで仲良くダイエット」を掲げました。イベント全体を通じて、ハイアールの新商品が提供する冷凍生活の可能性が広がることを感じさせるものでした。
今回の発表会を通じて、冷凍庫を利用することで得られる生活の豊かさを再発見します。この新商品は、忙しい毎日を送る私たちに新しい可能性を提供してくれることでしょう。
ハイアールジャパンセールス株式会社について
ハイアールグループは、世界的な白物家電メーカーであり、2012年から日本におけるHaierブランドの商品展開を行っています。今後も「新しいワクワクで、新しいくらしを」というメッセージのもと、革新的な商品を通じて生活者のニーズに応えていくことを目指しています。