「soem(ソエム)」が求めるのは、ただ美しいだけでなく、長く使えるプロダクトです。新しく登場する「Tissue case fold」では、お米のもみ殻を含むバイオプラスチック「TEXa」と、再利用されたポリカーボネート「DReC PC」を使用。これにより、環境に優しいだけでなく、個性的な素材感を実現しています。ティッシュケースはスリムでコンパクト、ボックスティッシュのリフィルを使うことで省スペースの利点も持っています。
Tissue case foldの魅力
「Tissue case fold」の最大の特徴は、そのデザインと実用性です。軽やかなツートーンデザインが目を引き、残量も確認しやすい工夫が施されています。ボックスティッシュを二つ折りにして収納することで、コンパクトでありながら63枚のティッシュのストッカーとしても機能します。これにより、家の空間を無駄なく使い切るこだわりも感じさせます。価格は3300円(税込)、日本製であることも安心要素となっています。