新たな風を吹き込むEYEVANのキャンペーン
アイヴァンが新たなキャンペーンを発表し、グローバルブランドアンバサダーとして宝塚歌劇団の朝美絢さんと音彩唯さんを迎えました。この新しいビジュアルとともに、ブランドの新しい方向性が明らかになっています。
EYEVANは、その創設以来、アイウェアをファッションの一部として位置付け、常に新しい価値を追求してきました。現在のコンセプト「Wear an Original Perspective」は、混沌とした世界の中で自分だけの視点を大切にし、それを表現するための新たなスタイルを提案するものです。自分に合ったアイウェアを選ぶことで、日々の生活がより豊かになることをEYEVANは信じています。
2025年から朝美さんがグローバルブランドアンバサダーとして活躍することが決定し、今回新しく音彩さんも加わることで、二人の異なる魅力がEYEVANのメッセージをさらに多角的に伝えることを期待されています。宝塚歌劇団は、110年以上の歴史を持ち、日本の伝統美と世界のエンターテイメントを融合させた独特の文化を築いてきました。その中で育まれた表現力は、EYEVANの美的感覚やクラフトマンシップと共鳴し合い、ブランドに新たな息吹をもたらしています。
ブランドアンバサダーのコメント
朝美絢さんは「アイウェアに夢中になるEYEVAN。この魅力を皆に知ってもらいたい」とコメントし、音彩唯さんは「日々の生活に寄り添うアイウェアの魅力を伝えていきたい」と、その意気込みを語りました。二人のコメントからは、EYEVANへの強い愛情と、ブランドを象徴する存在でありたいという熱い思いが溢れています。
EYEVANでは、50年間の歴史を振り返りながら、今後の100年に向けた新たな展望を描いています。そして「Made in Japan」というテーマのもと、福井の鯖江で育まれたクラフトマンシップを継承しつつ、日本文化を世界に発信する取り組みを進めています。
EYEVANについて
EYEVANは1972年に設立されたアイウェアブランドで、「着る眼鏡」をキーフレーズに掲げ、ファッションアイテムとしての眼鏡の位置付けを確立しました。日本の職人が手掛けた高品質なデザインを世界に届けることで、アイウェアに新たな価値を見出しています。今後の展開にますます期待が高まります。
プロフィール
- - 朝美 絢: 神奈川県出身で、2009年に宝塚歌劇団に入団。2024年から雪組トップスターに就任。
- - 音彩 唯: 兵庫県出身で、2019年に宝塚歌劇団に入団。2026年から雪組トップ娘役に就任予定。
2026年4月には二人の新コンビによるお披露目公演も用意されており、今後の活躍から目が離せません。EYEVANと宝塚のコラボレーションがどんな新しい風をもたらすのか、楽しみです。
動画も4月下旬に公開予定ですので、ぜひチェックしてみてください!