名古屋で待望の音楽フェス「暮らしと音楽」初開催!
2026年3月14日(土)、名古屋市港区の「みなとアクルス」にて、初の音楽フェス「暮らしと音楽」が実施されることが決まりました。このイベントは、「音楽と、暮らしを彩る」をテーマに、マーケットと音楽の楽しさを融合させた新しい体験を提供することを目指しています。
開催概要
- - イベント名: 暮らしと音楽
- - 開催日時: 2026年3月14日(土)
- - 会場: みなとアクルス内 「COMTEC POATBASE」とららぽーと名古屋みなとアクルス屋外ステージ「デカゴン」
- - 出演アーティスト: THREE SENSES from 暮らしと音楽 に小袋成彬とBialystocksが参加(出演アーティストは後日発表されます)
特別な一日をお届けするというこのフェスでは、屋内外で複数の会場が活用されます。音楽の演奏を楽しみながら、アンティーク雑貨やビンテージ衣料品、珍しい植物などのショッピングも楽しむことができるのです。訪れる人々のQOL(Quality of Life)を向上させることが、このイベントの根底にある理念です。
THREE SENSES from 暮らしと音楽 について
この有料エリアでは、17:15からのオープンに続き、18:00から音楽がスタートします。フロアは自由席と指定席があり、チケットは1F全自由6,800円(ドリンク別)または2F指定席7,300円(ドリンク別)です。チケットは2026年2月1日から一般発売が開始されます。
主催は「暮らしと音楽」実行委員会で、ZIP-FMのもとで後援されます。音楽体験の未来像を描く企画・制作は、サンデーフォークプロモーションおよびSAILING WONDERが行います。興味のある方は、ぜひお福音の上、お問い合わせを。
無料エリアでの楽しみ
「暮らしと音楽」では、無料エリアも充実しています。10:00から18:00まで営業するこのエリアでは、売店や屋外ステージのパフォーマンスを楽しむことができます。出店店舗には、愛知のアンティークショップやサボテン・多肉植物の専門店、「Vintage 8」などがお目見え予定。
これにより、音楽と日常の様々な要素が交差する新たな体験が提供されます。
文化の発信基地、名古屋
「暮らしと音楽」は、ただの音楽フェスではありません。名古屋市港区から文化を発信し、訪れる人々と地域を育んでいく新しい形の音楽フェスティバルです。音楽と暮らしの交差点としての役割を果たし、地域住民と訪問者が一緒になって楽しむ場を創出します。
音楽ファンやマーケット好きな方、ぜひこの機会をお見逃しなく!名古屋市港区での一日を特別なものとして、あなたの生活に新しい色を加えるこの素晴らしいイベントをお楽しみください。詳しい情報は、公式サイトやメールでお問い合わせできます。
心温まる音楽とアートで、心に残るひとときを過ごしましょう。