「温labo」が第62回日本周産期・新生児医学会学術集会に初出展
あなたの身体を心地よく温め、健康を支えるインナーウェア、「温labo(オンラボ)」が2026年7月12日から14日にかけて横浜で開催される「第62回日本周産期・新生児医学会学術集会」に初出展します。多くの妊産婦や医療従事者の支えとなるべく、特別に設計されたアイテムを紹介します。
日本周産期・新生児医学会学術集会とは?
日本周産期・新生児医学会は、母と子の健康を守るための医療と研究レベルの向上を目指す団体です。今回の学術集会では「周産期医療の未来を展望する」をテーマに、最新の情報が発信されます。妊産婦や新生児に関する問題について、さまざまな視点から議論がなされる重要な機会です。
温laboの特長
「温labo」は、オーガニックコットンを使用し、肌に優しく温かさを提供するストレスフリーなインナーブランドです。身体の変化に寄り添った伸縮性の高い素材で、コンディションの変化を感じやすい周産期に最適です。妊産婦だけでなく、長時間の立ち仕事を強いられる医療従事者にも嬉しいアイテムです。
製品紹介
1. 温labo コットン着圧ソックス
活動中に履くだけで脚のむくみを改善する、一般医療機器に認可された着圧ソックスです。オーガニックコットンのやさしい風合いと豊富なカラーバリエーションで、普段使いにもぴったり。
価格: 3,960円(税込)
URL:
商品ページ
2. 温labo コットンおやすみ着圧ソックス ショート
膝下丈で、暑い季節でも気軽に履けるショートタイプ。寝るときに履くことでむくみケアができるので、ゆったりとした眠りをサポートします。
価格: 2,750円(税込)
URL:
商品ページ
3. 温labo フットカバーストッキング
素肌感を保ちながら、蒸れや伝線の悩みを解消してくれる新しいタイプの靴下。足元をじんわり温める設計が特徴です。
価格: 2,640円(税込)
URL:
商品ページ
出展の意義
本展示では、日常のコンディションをケアするアイテムを中心に紹介します。妊産婦やそれを支える医療従事者に向けて、自己ケアの新しい選択肢を提案することで、それぞれの健康をサポートします。温かさと優しさが詰まった製品で、ほっと安心できる瞬間を提供します。
位置と会場情報
会場: パシフィコ横浜 会議センター
URL:
学会の詳細
温laboのブースでは、展示だけでなく実際に製品を手に取って体感できる機会も用意しています。また、コットンのアイテムが当たる抽選会も行われる予定です。
まとめ
日々の生活に寄り添う温かいインナー、「温labo」はあなたとそしてあなたの大切な人々の健康を支えます。身につけることで、ただの衣類以上の価値を感じられることでしょう。ぜひ、温laboのブースでその温もりを体感してください。