三代目鳥メロが迎える10周年記念と新メニュー
居酒屋「三代目鳥メロ」が、この度10周年を迎えます。企業理念のもと、時代の変化に合わせた新しいメニューを用意し、これからの居酒屋文化を提案します。今年6月24日から、全国98店舗でグランドメニューを刷新し、待望の新作が登場します。
トレンドに応える「のんあるカクテル」
新たに追加された「のんあるカクテル」は、ノンアルコールでも特別感や華やかさを楽しめるドリンクとして登場。健康を気にする多くの人々に向け、見た目も美しいカクテルが揃います。例えば、たっぷりのフルーツが入った「ごろごろのんあるカクテル」は、そのビジュアルからデザート感が漂います。
他にも「ゼロッパ グレフルソーダ」や「ゼロッパ オーガニックジンジャーソーダ」といった爽やかなドリンクもおすすめで、焼鳥や串揚げとの相性も抜群。ノンアルコールでありながら、食事を更に楽しめる選択肢が広がります。
おつまみメニューも新登場
さらに、299円(税込328円)の新たなおつまみ「チーズせんべい ガーリック&ペッパー」も仲間入り。香ばしい風味が特徴で、ハチミツを添えれば大人のデザート感覚でも楽しめる一品です。特製肉味噌やっこも新たな定番として、スーパーフード「菊芋」の旨味が広がる逸品に仕上げました。
焼鳥好き必見!創作串の充実
鳥メロの核心でもある焼鳥に関して、定番の串はもちろん、創作串が新たに3種類登場し、全11種類のラインアップを誇ります。特に、九州産三元豚の「豚バラ串~味噌だれ~」や、ピリ辛の「豚キムチー巻き串」など、選ぶ楽しさが更に広がります。
新メニュー「炊き餃子」の魅力
そして、餃子ファンには嬉しい新メニューが仲間入り。「鶏白湯炊き餃子」と「旨辛韓国チゲ炊き餃子」の2種類があり、どちらも独特のスープで楽しむことができます。もちもちの餃子とともに、中華麺を加えれば、最後の一滴まで味わえるなくてはならないメニューに進化しました。
10周年の感謝と未来へ
三代目鳥メロは、2026年にブランド誕生10周年を迎えるにあたり、感謝の気持ちを込めたメニューを提案。価格の見直しや飲み物の品揃えの強化を通じて、より多くのお客様に楽しんでいただける店舗を目指します。
今後も、日常のお食事から宴会まで、幅広いシーンで楽しめるメニューで、世代を超えて愛され続ける居酒屋として進化し続けてほしいものです。
新メニューは、2026年7月8日から全国展開予定。近隣の店舗で早速体験してみてはいかがでしょうか?