ドバイチョコ餅
2026-07-06 11:14:43

韓国発の新感覚スイーツ『ドバイチョコ餅』が東京・原宿に登場!

韓国発の新感覚スイーツ『ドバイチョコ餅』が原宿に登場!



原宿の食のトレンドを一新するスイーツ『ドバイチョコ餅』が、2026年7月2日(木)よりAge.3原宿店で販売を開始します。本商品は、韓国で大ヒット中の進化系スイーツとして注目を集めており、特に「ザク×もち」というユニークな食感が、新しい甘味の体験を提供しています。

『ドバイチョコ餅』の魅力


『ドバイチョコ餅』は、中東の「ドバイチョコレート」をベースに、韓国のカフェ文化から生まれたスイーツです。特徴的なのは、ザクザクしたカダイフともちっとした生地の組み合わせで、これがSNSで「未体験の食感」として広まりました。エイジ.3はこのトレンドを国内で再構築し、和素材の「求肥」を使用して新たな魅力を引き出します。

和菓子の技が生んだ『ドバイチョコ餅』


一般的にマシュマロを使うところ、Age.3では和菓子職人が使用する求肥を選びました。米、小麦粉、砂糖、水だけから作る求肥は、ゼラチンを使用せず、軽やかな口どけを実現します。この選択が、味だけでなく健康への配慮にも結びついているのです。

食感のハーモニー


『ドバイチョコ餅』は、やわらかい求肥にザクザクとしたカダイフを包み込み、濃厚なヘーゼルナッツチョコレートで仕上げています。
  • - チョコ版はココアパウダーを、
  • - 抹茶版は抹茶パウダーを表面にまとわせています。
一口頬張ると、もっちりとした食感からザクッとした食感に続き、トロリという甘さが押し寄せてきて、口の中で心地よい変化が楽しめます。

揚げ物へのこだわり


『ドバイチョコ餅』の特徴は、その「ザクザク」とした食感が実は「揚げる」ことによって生まれている点です。Age.3は「揚げサンド」専門店という自社の強みを活かし、高温で短時間で揚げる独自の製法で、理想的な食感を引き出しています。この火入れ技術によって、揚げ物の新たな魅力を感じることができます。

2つの食べ方


1. 凍らせてそのまま食べる: ザクザクした食感を楽しむために、凍ったまま少しずつ溶かしながら口に運ぶのが夏にはぴったり。
2. 温める: 持ち帰って電子レンジで温めると、求肥がとろっと伸び、まったく違った印象のスイーツに変化します。

原宿で味わえる新しいスイーツ体験


これまで福岡の嘉麻店でしか味わえなかった『ドバイチョコ餅』が、ついに東京の原宿で楽しめるようになります。散策やショッピングの合間に、ぜひ新感覚のスイーツ体験を味わいに来てください。

Age.3では、皆さまの訪問を心よりお待ちしています。SNSで広がるトレンドの中心に、ぜひ参加してみてください!


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