2026年版 梅干しと梅酒づくりキットが登場!
自宅で手軽に梅干しや梅酒を楽しめる特別なキット、『梅干しづくりキット“梅子”』と『梅酒づくりキット“梅助”』が2026年版として、予約受付を開始しました!
企画・販売を手がけるのは、東京ソラマチの「立ち喰い梅干し屋」や味わい深い梅をテーマにした「梅と星」を運営する株式会社バンブーカットです。彼らは毎年多くのリピーターに支えられ、農家と直接つながることで、選りすぐりの『いい生梅』を全国のお客様に届けています。
簡単においしい梅干しが作れる「梅子」
まずは梅干しづくりキット『梅子』の特徴について紹介します。このキットは、和歌山県の農家から直接仕入れた南高梅を使用。届いたらすぐにその新鮮な香りの中で梅干し作りを楽しむことができます。もちろん、梅干し作りに必須な塩も特別にブレンドされた「梅子の塩」が用意されています。この塩は、ソルトコーディネーターの青山志穂さんが監修し、誰が漬けてもおいしく仕上がる自信作です。
さらに、分かりやすくまとめられた『梅子の本』が同梱されており、初心者でも安心して作れるように工夫されています。もし分からないことがあれば、LINEやメールで質問できるサポートも完備。手順は簡単で、気軽に自分だけの梅干しを楽しめます!
様々な酒で楽しむ「梅助」
次に、梅酒づくりキット『梅助』をご紹介します。梅酒の作り方はとてもシンプルで、梅の実を洗ってヘタを取り、冷凍したのち、梅と氷砂糖をボトルに入れ、お酒を注いで保存するだけです。特に注目すべきは、自分の好きな酒で梅酒を漬ける楽しみがあること。ホワイトリカー以外にもウイスキーやジンなど、お好みのリカーを使ってオリジナルの梅酒が楽しめるのです。
ボトルや氷砂糖もサイズや量がぴったりに設定されており、手間なく計量が可能。これにより「梅助」の理解しやすさと使いやすさが実現されています。自分だけの好みの梅酒を手軽に楽しめるのは、まさに「うれしい」体験です。
年に一度の楽しみを抱きしめて
これらのキットは、毎年4月上旬から5月上旬の間に予約受付が行われます。2026年の出荷は6月11日を予定しており、まさに梅を仕込むのに最適なタイミングです。去年を上回る注文が期待されており、多くの方々に愛され続けています。手間をかけずに、おいしい梅干しと梅酒を作る楽しみが、「自家製」という言葉を改めて感じさせてくれることでしょう。
これから訪れる梅の季節、ぜひ自宅で楽しむ特別な体験を味わってみてはいかがでしょうか。オンラインでの予約は『BambooCut Market』で行っていますので、興味がある方はぜひチェックしてみてください!
概要
- 受付期間:2026年4月1日〜5月14日
- 販売価格:4,320円(税込)〜
- 受付期間:2026年4月1日〜5月14日
- 販売価格:6,912円(税込)
予約は
こちらからどうぞ!