乃木坂46を深掘り!池田瑛紗特集号『アップトゥボーイ Vol.365』の魅力とは
2026年7月23日に発売された『アップトゥボーイ Vol.365』は、乃木坂46を特集した豪華号です。創刊40周年を迎えた今号では、42ndシングル『是非に及ばず』のリリース直後の特集となり、アイドルファン、乃木坂ファン必見の内容になっています。表紙には、約2年ぶりに登場した池田瑛紗が飾り、その魅力を存分に魅せています。
表紙を彩る池田瑛紗の魅力
巻頭グラビアは、100年の歴史を持つ鉄工所を舞台にした、アートとアイドルのコラボレーションが実現。池田瑛紗は、その独特な雰囲気の中で20ページにわたり美しさを披露しています。彼女の特別な姿は、ファンの心を掴んで離さないことでしょう。
さらに、インタビューでは池田が新曲について語り、乃木坂46が新たな挑戦をするためのマインドを感じさせます。特に、先輩キャプテンの卒業を経て新しくキャプテンに就任した菅原咲月への思いが強く込められており、これからの乃木坂46への期待が膨らむ内容です。
新たな挑戦、森平麗心と田村真佑
続いて登場するのは森平麗心。彼女は、連載『うるみんのデート向上委員会』でファンにお馴染みですが、初選抜に選ばれたこの号では新たに10ページのグラビアを披露。涼しげな水族館デートをテーマにし、少し大人っぽさを兼ね備えた彼女の姿をお楽しみください。
田村真佑も2年ぶりに特集され、おうちデート感をテーマにした親近感のある撮影に挑戦。彼女のパーソナルな一面が光る演出となっており、プライベート感満載な10ページが読者を引き込みます。
豪華なラインナップと特別連載
乃木坂46以外からも新たに登場するアイドルたちが盛りだくさん。Juice=Juiceからは工藤由愛が、22/7からは河瀬詩と折本美玲が、そしてアップアップガールズ(仮)の石川万鈴などがそれぞれソログラビアを披露しています。
創刊40周年を記念する特別連載では酒井法子が登場。これまでのアーティストたちの軌跡を振り返り、アイドル界の歴史を見つめる内容になっています。
まとめ
『アップトゥボーイ Vol.365』は、乃木坂46の最新の魅力を余すことなく紹介した特集号です。表紙を務めた池田瑛紗の新たな一面、森平麗心の成長、田村真佑の親しみやすさ、そして若手メンバーの登場など、今号も見逃せないポイントが盛りだくさん。乃木坂46ファンはもちろん、アイドル好きにはたまらない一冊です。ぜひ手に取って、その魅力に触れてみてください。