特選試写会へ
2026-08-13 17:38:47

特選試写会「ママがもうこの世界にいなくても」開催情報が到着!

イベント開催のご案内



2026年9月14日と15日に、東京と仙台で特選試写会「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」が開催されることが決定しました。この試写会は、800名ずつを招待して行われ、大きな感動を共有する機会となりますので、ぜひご参加ください。

試写会の詳細



  • - 東京会場
日時: 2026年9月14日 (月) 18:00開場、18:30開映
会場: 日本教育会館一ツ橋ホール
  • - 仙台会場
日時: 2026年9月15日 (火) 18:00開場、18:30開映
会場: 電力ホール(仙台市青葉区一番町三丁目7番1号)

観覧希望者は、公式サイトからの申し込みが必要です。お申し込みには、必要事項の入力が求められますので、時間に余裕を持ってお申込みください。応募締切は両会場とも2026年9月1日 (火) 23:59となります。

映画のストーリー



本作は、遠藤和(演:川口春奈)と将一(演:高杉真宙)的な日常から始まります。彼らの生活は、時には喧嘩をし、時には笑い合うという愛にあふれたものでした。しかし、突然のがん告知が彼らを襲い、二人の関係は試練に見舞われます。

この物語の中で、和は「一分一秒、一緒にいたい」「この人と生きていきたい」という思いを持ちながら、限られた時間の中で将一との未来を描こうとします。二人は結婚を望み、子どもを持つ夢を膨らませていく中で、愛する人との宝物のような時間が流れます。
それでも、和は命がけの選択をすることになります。治療を止め、新しい命を迎え入れることを決意した彼女は、その中でも「今が一番幸せ」と感じるのです。

出演者と制作陣



映画には、川口春奈、高杉真宙、松本穂香、中島瑠菜、清水くるみなど多彩なキャストが揃い、感情豊かな演技を披露します。また、監督は山戸結希氏が手掛け、原作は小学館から出版された遠藤和の同名の作品が基になっています。この試写会では、映画の魅力をいち早く感じられ、多くの観客と感動をわかちあうことができるでしょう。

参加方法



参加希望の方は、注意事項をよく確認の上、公式サイトの申し込みフォームから応募してください。当選者には二次元バーコードが発行され、入場時に提示する必要があります。応募者が多数の場合、抽選となるため、早めの手続きをおすすめします。また、いずれの会場でも安全な運営を心掛けており、状況に応じて中止の可能性もありますので、ご了承ください。

この感動的な物語を、一緒に体験しましょう!皆さんのご応募を心よりお待ちしております。


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