ストリートバッグ「EDGELINK」の新メインビジュアルが公開
今年、ストリートバッグブランド「EDGELINK」はブランドアンバサダーである赤間凛音選手の新しいビジュアルを発表しました。赤間選手は日本を代表するプロスケーターで、EDGELINKの立ち上げからアンバサダーとして活動を続けています。その今回は4回目となる撮影で、彼女の個性的なスタイルが表現されています。
湘南での撮影
新ビジュアルは湘南のスケートパークを舞台に撮影されたものです。赤間選手はそのダイナミックな滑りを通じて、EDGELINKのバッグやスーツケースと共にブランドのコンセプトであるストリートカルチャーとアーバンスポーツをリアルに映し出しています。また、公園でのリラックスした姿を捉えたショットもあり、彼女の自然体な魅力を感じることができるポイントとなっています。
公式SNSでの配信
新ビジュアルの撮影やスケート動画は、EDGELINKの公式Instagramで公開されており、ファンやフォロワーはこれらを楽しむことができます。特に撮影の様子を通じて、赤間選手の日常やスケートへの情熱を感じ取ることができるでしょう。
EDGELINKのアイテム
赤間選手が着用している商品には、EDGELINKの人気スーツケース「クルーズボックス グリント SB」や、持ち運びに便利な軽量ナップサック「ナムパック」、また「テンプケーション SB」という新しいリュックも含まれています。
クルーズボックス グリント SB
新たに登場した「クルーズボックス グリント SB」は、スケートボードのウィールをモチーフにしたキャスター搭載のスーツケースです。このモデルは、その独自のデザインと機能性が魅力で、エキスパンド機能やフロントオープン仕様などを備え、使い勝手も抜群です。
ナムパック
「ナムパック」は、しなやかなワッシャーナイロンを使用したパッカブル仕様で、機能性も考慮されたシンプルなデザインです。軽量で持ち運びに便利なため、アウトドアシーンでも活躍すること間違いなしです。
テンプケーション SB
さらに、「テンプケーション SB」は、EDGELINK独自のスケートボードホルダーを備えたリュックです。通勤や通学にも使える多機能性があり、快適な背負い心地も実現しています。
赤間凛音選手について
赤間凛音選手は2009年生まれの宮城県出身で、7歳からスケートボードに取り組んできました。彼女は2021年に日本選手権で優勝し、2024年のパリオリンピックにも出場予定です。近年も各種大会での成績を残しており、特に注目される存在です。EDGELINKは彼女の成長と挑戦をサポートし続けることを誓っています。
EDGELINKについて
EDGELINKは、東京をモチーフにしたストリートバッグブランドで、ダイバーシティを尊重し、多様な個性がつながる文化の素晴らしさを表現しています。公式オンラインストアやSNSでは、最新情報や商品が随時更新されていますので、そちらもぜひチェックしてみてください。