音楽と映像が交差する一夜限りの体験
2026年6月23日、東京・代官山B1FLATで行われたパフォーマンスイベント『CROSS WAVE』は、音楽と映像の新たな調和を体験できる特別な夜でした。深呼吸をテーマにする「REBOO(リブー)」がこのイベントに協賛し、来場者に新しい感覚の深呼吸体験を提供しました。
このイベントは、クリエイティブプラットフォーム「+knot project」が主催し、異なる表現者たちが集って生み出す新しいアートの可能性を模索するものとして注目を浴びました。第一回目として、国内外から人気を集めるバンド「maya ongaku」と、鹿児島の写真家・有村勇史氏の初コラボが実現しました。有村氏が特に本公演のために制作した映像作品と、maya ongakuの新曲を用いたライブパフォーマンスが融合しました。このユニークな組み合わせによって、来場者は没入感あふれる新しい体験を味わいました。
REBOOの役割
REBOOは、香りを利用して人々の気持ちを切り替え、集中をサポートする新しいアイテムです。「深い呼吸で、無我夢中の没頭状態へ。」というコンセプトをテーマに掲げ、来場者はREBOOの「嗅ぐ深呼吸」を通して、音楽や映像の世界にさらに深く入っていくことができました。気持ちの切り替えをサポートすることにフォーカスしたこの体験は、来場者の中でも特に好評で、多くの感想が寄せられました。
「とても良い香りで、確かに深く呼吸したくなる体験でした。」といったコメントが寄せられる中、来場者たちは音楽と映像を楽しむだけでなく、香りによってより豊かな体験を得ることができました。私たちの日常生活において、無意識のうちに行われる「呼吸」という行為に意識を向けることで、より深い充足感を得られることを示す良い機会となったのです。
REBOO Barの設置
また、イベント会場内には「REBOO Bar」が設けられ、来場者は5種類のフレーバーの中から好きな一つを選んで、香りを楽しむことができました。ハーバル、クラフトコーラ、梅胡椒、ソーダ、ベルガモットコリアンダーなど多彩なラインナップは、来場者を楽しませ、さらに開演前の体験を豊かにする要素として機能しました。
音楽と映像の共演
ライブパフォーマンスでは、有村勇史氏の映像とmaya ongakuの音楽が見事に調和し、視覚と聴覚が交わる時間は、来場者の感性をくすぐります。一夜限りの特別なコラボレーションによって、来場者はそれぞれの感覚で作品の世界に没頭しました。これにより、REBOOは音楽、映像、香りの交差点での新たな体験を提案し、多くの参加者にとって忘れられない思い出となりました。
今後の展開
今後もREBOOは、仕事や勉強、スポーツ、アウトドアといった様々なシーンで、「深呼吸」を通じた新しい体験を提案していく予定です。音楽やアートといった趣味の時間にも寄り添い、人々がより豊かな生活を送るためのサポートを続けることを目指しています。深い呼吸がもたらす心の豊かさを、ひとりでも多くの方に届けられますように。
イベント概要
- - イベント名: CROSS WAVE
- - 形式: maya ongaku × 有村勇史 Collaborative Performance
- - 日時: 2026年6月23日(火)開場 18:30/開演 19:15
- - 会場: B1FLAT(東京都渋谷区恵比寿西1-34-17 ZaHOUSEビル B1F)
- - 主催: +knot project(Plus81 Inc.)
- - 協賛: REBOO(BREATHER株式会社)
REBOOとともに新しい音楽体験を楽しむことで、私たちの生活に「深い呼吸」という新しい習慣を取り入れてみてはいかがでしょうか。自分自身の心豊かなライフスタイルを実現する一歩として、REBOOの使用をぜひお試しください。