新鮮な生あじを使った初夏の特別な祭典
2026年5月1日より、海鮮居酒屋「さくら水産」にて、初夏の味覚を惜しみなく味わえる「豊洲直送 生あじ祭り」が開催されます。この特別な祭りでは、冷凍を一切経由しない新鮮な生あじを用いた料理が揃い、つい味わいたくなるラインナップが目白押しです。
鮮度を活かした極上の味わい
初夏のあじは、適度な脂の乗りと引き締まった身が特徴で、この時期にこそその美味しさを実感できます。豊洲市場から直送された生あじは、氷水で締められており、その新鮮さは格別です。店内では、熟練した職人の手により、素早く捌かれることで、あじ独特の爽やかな香りととろけるような脂の甘みがしっかりと閉じ込められています。
南房総の郷土料理を堪能
特におすすめしたいのが、千葉県・南房総の伝統的な漁師料理。「あじなめろう」と「あじさんが天」の2品は、均整の取れた新鮮なあじを使った自慢の逸品です。あじなめろうは、薬味との絶妙なハーモニーが楽しめ、さんが天は大葉と共に揚げられ、サクサクとした食感が魅力です。
5月限定の「いま旬!」メニュー
- - 南房総料理 あじなめろう レモン添え:599円(税込658円)
新鮮なあじの身を叩いて作った、香り高い逸品。
- - 豊洲直送 生あじ握り寿司 3貫盛り:599円(税込658円)
モチモチとしたあじとご飯の絶妙な組み合わせ。
- - 天ぷら二種盛り(大葉あじさんが天&茗荷天):799円(税込878円)
香ばしい初夏の香りが広がる、一口で楽しめる盛り合わせ。
- - 豊洲直送 生あじ刺身:599円(税込658円)
銀色に輝く鮮度が圧倒的な刺身。
人気の看板メニュー
「さくら水産」の自慢は他にもあります。新鮮な生あじを使用した「生あじフライ」は、外はサクッと、中はふわふわ。自家製タルタルソースとの相性も抜群です。これも冷凍していないからこそのテクスチャーと味わいです。さらに、数量限定の「裏メニュー」も日々変化する可能性があり、当日の仕入れや職人の工夫によって、一期一会の特別な料理に出会えるチャンスがあります。
サステナブルな食材の活用
「さくら水産」では、単に美味しさを追求するだけでなく、食材を無駄なく使い切る「サステナブル」な調理にも力を入れています。豊洲市場直送の魚介類を扱う上で、出た中骨や頭(兜)を有効活用することで、魚の命を大切にし、最後まで美味しさを味わう姿勢を貫いています。
「さくら水産」やその関連店舗では、新鮮な魚介類と職人の技が織りなす料理を、お手頃価格で楽しむことができ、四季折々の美味しさを通じて、訪れるお客様に驚きと感動を提供し続けます。ぜひ、初夏の味覚「生あじ祭り」をお見逃しなく!
開催概要
- - 販売期間:2026年5月1日(金)~5月31日(日)
- - 実施店舗:海鮮処さくら水産 ※仕入れ状況により内容が変更になる場合があります。