豊臣家ゆかりの地域から集結!驚きのかき氷フェア
近鉄百貨店奈良店では、2026年6月24日から30日までの間、地階催会場において「かき氷フェア ~豊臣家ゆかりの愛知・奈良・大阪物語~」が開催されます。このフェアでは、愛知、奈良、大阪の3つの地域から選りすぐりのかき氷ブランドが集まり、それぞれの日替わりメニューとして総勢21種類のかき氷が登場します。
厳選されたブランドの魅力
今回のフェアでは、参加するブランドは次の通りです:
- - 氷匠ル・クレール(奈良)
- - cocoocafe(大阪)
- - shizuku(愛知)
それぞれのブランドが持つ独自のフレーバーと技術を駆使したかき氷は、まさにこの夏の特別な体験となることでしょう。
日替わりメニューの一部を紹介
フェアの魅力は、毎日変わるかき氷メニューです。6月24日には「氷匠ル・クレール」のさくらんぼ氷菓店が登場し、その価格は3,800円。この贅沢な一杯は、さくらんぼをたっぷり使用したものになるとのこと。
そして、6月26日には大阪の「cocoocafe」から酵素古都華とトマトの苺ミルクが提供され、こちらは2,200円。最後に、6月29日には愛知の「shizuku」が黒文字と杏×上薄茶というユニークなかき氷を1,801円で楽しませてくれます。これら以外の日替わりメニューについては、近鉄百貨店のネットショップで確認可能です。
事前予約制の重要性
このフェアは【完全事前予約制】ですので、楽しむためには予約を忘れずに行う必要があります。予約は近鉄百貨店のネットショップで行われ、予約開始は6月17日(水)午後0時30分から。各開催日の1週間前の午後0時30分から、2日前の午後6時までの期間で予約が受け付けられます。
予約を行う際は会員登録が必要ですので、事前に準備しておくと安心です。また、キャンセルが生じた場合や準備数に達しなかった場合は、当日販売の可能性もあるとのことですが、事前予約をするのが賢明です。
参加するには?
スマートフォンからの予約はQRコードを利用することもでき、詳細も近鉄百貨店ネットショップで確認可能です。特別なかき氷を楽しむために、ぜひ迅速に予約を行って夏の風物詩を体験してみてください。
この夏、豊臣家の歴史とともに、絶品のかき氷を楽しむチャンスをお見逃しなく!