JR東日本カレンダー
2026-09-02 14:58:08

JR東日本社員撮影の魅力が詰まったカレンダー、27年版登場!

JR東日本社員撮影カレンダーが販売開始!



JR東日本とJR東日本商事がタッグを組み、2027年版の社員撮影カレンダーを発表しました。このカレンダーでは、JR東日本の社員が撮影した貴重な瞬間が詰まっており、鉄道ファンにはたまらない一冊となっています。

カレンダーの内容


このカレンダーには、「車両ベース編」と「引退車両編」の2つのテーマで作成された2種類があり、それぞれに魅力が詰まっています。特に「車両ベース編」では、中央線E233系を表紙に使用し、普段は見ることができない車両基地の内部や、特別なアングルからの撮影が楽しめます。鉄道の裏側を覗くことができるこのカレンダーは、鉄道に興味のある方々にとって、まさに宝の山です。

一方、「引退車両編」では、懐かしい列車の姿が多く収められており、EF64形電気機関車が新製車両を牽引するシーンなど、歴史を感じる写真が多く親しみやすい内容となっています。

販売情報


このカレンダーはA3サイズの中綴じ壁掛けタイプで、価格は1,650円(税込)です。販売開始日は2026年9月7日からで、TRAINIARTの各店舗や通販サイトでも購入可能です。中でも、TRAINIART TOKYOのグランスタ店やミュージアムショップTRAINIART鉄道博物館店では、特別な体験ができることでしょう。

また、鉄道博物館店に入場するには入館券が必要なため、事前に計画を立てて訪問することをおすすめします。

商品の特徴


このカレンダーは、JR東日本の商品化許諾を受けており、撮影時の特別な背景や場所が映し出されているのが特徴です。ファン同士で集まって話をする際のお供や、部屋のインテリアとしてもぴったりです。カレンダーを通じて、日々の生活の中でJR東日本の魅力を感じることができるでしょう。

ただし、限定数量での販売となりますので、早めの購入をおすすめします。売り切れになる可能性があるため、欲しい方はお早めにお求めください。

最後に


鉄道ファンや写真好きにはたまらないこのカレンダーは、どちらも魅力的で、購入する価値は十分にあります。普段は見ることのできない景色が広がるカレンダーを手に入れて、日々の暮らしに彩りを添えてみてはいかがでしょうか。いい思い出とともに2027年を迎えましょう!


画像1

画像2

画像3

関連リンク

サードペディア百科事典: カレンダー JR東日本 TRAINIART

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。