真冬のクルーズ
2026-02-02 13:25:14

人気ビーチボーイが神戸に再登場!冬のクルーズで熱狂の“あるある”フィーバー

真冬の神戸で最高の楽しみを!



1月31日(土)、神戸のクルーズ・コンチェルトにおいて、レイザーラモンRGが主催する大人気イベント「あるあるクルーズ in 神戸 2026真冬」が開催され、参加者たちの熱気に包まれました。このイベントの開催は2024年10月以来で、特に関西のあるあるファンには待望の場となりました。

期待に応えたオープニング



この日の参加者は、冬のクルーズにふさわしい上品な装いで登場しましたが、その中に一際目を引く姿が。タンクトップにビーチサンダルというラフな格好で登場したのは「R町隆史」!昨年の横浜のイベント以来、約10年ぶりの登場に会場は大盛り上がり。彼の登場曲に合わせて、「今日あっついね!」と笑わせながら、さっそく「神戸あるある」を披露しました。

盛り上がるあるあるタイム



続いて彼は、『POISON ~言いたい事も言えないこんな世の中は~』を歌い上げ、参加者たちはサビで大声でレスポンス。場の雰囲気はどんどんヒートアップし、彼はファンとの距離を縮めようと、次々とファンサービスを展開しました。食事を急いで済ませる参加者たちが、続けて彼の撮影を楽しんでいる様子は印象的でした。

ピアノで奏でる思い出



ピアノに向かうと、彼は昔のツアーの思い出や「石垣島あるある」をユーモラスに披露し、観客を笑わせました。「KANの『愛は勝つ』を歌うかな」との発言と共に、特別な許可を得てピアノを弾く姿は感動的で、観客も一緒に楽しむ場面が見られました。

ヒートアップするクルーズ



後半には新たなキャラクター、フレディ・アーキュリーが登場し、彼もまた参加者たちを楽しませました。歌うたびに笑いが起こり、次々と続けて「南海電鉄あるある」や「京阪電車あるある」で盛り上がるこの様子は、まさに真冬のクルーズとは思えない夏のような雰囲気に!特に「阪神電車あるある」では観客からの質問を基にした楽しいやり取りもありました。

最高のフィナーレ



最後に、矢沢永吉の楽曲に合わせた「JR湖西線あるある」が披露され、みんなで赤いバンダナを振り上げながらフィナーレを迎えました。下船後もサイン会や撮影タイムが行われ、客たちはその思い出を大いに楽しみました。

「あるあるクルーズ in 神戸 2026真冬」は、参加者たちの思い出となる楽しいイベントでした。詳細は公式サイトやXをチェックしながら、次回の開催を楽しみにしてください!


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