新番組「東京注釈」
2026-08-13 19:38:42

Cody・Lee(李)高橋響が語る新番組「東京注釈※」の魅力とは

新番組「東京注釈※」がスタート!



2026年8月26日(水)20時から、ラジオアプリ「GERA」にてCody・Lee(李)の高橋響がパーソナリティを務める新しい特別番組「東京注釈※」が配信されます。この番組は全8回にわたって展開され、高橋響の親しい友人である9番街レトロの京極風斗と、ニートと居候とたかさきのたかさきが登場します。前半の4回で京極、後半の4回でたかさきという構成です。

テーマは東京の思い出


この番組のユニークな点は、毎回の放送で特定の街をテーマとして取り上げることです。最初の配信では新宿と池尻大橋・三軒茶屋を取り上げ、リスナーからその場所にまつわる思い出や印象を募集します。「ここに行った時のエピソード」や「思い出の出来事」をメールでシェアしてもらうことで、参加意欲を引き出します。これにより、リスナーの思い出が番組の中に生きる形で取り入れられ、よりパーソナルな体験が生まれるのです。

メンバーシップ機能も充実


また、番組にはリスナー向けに特典がある「メンバーシップ機能」も用意されています。この機能を通じて、イベントの先行予約や過去の配信アーカイブ、限定エピソードの聴取が可能となります。そのため、ファンはより深くCody・Lee(李)と関わることができるチャンスが増えるのです。

高橋響のデザインにも注目


さらに、番組のキービジュアルは高橋響が自身でデザインしています。彼の独特な世界観が詰まったビジュアルは、番組を視覚的にも楽しませてくれる要素となっています。ファンは彼のセンスが光るこのビジュアルにも注目してほしいところです。

リスナーの意見も大切に


番組では、リスナーからの普通のお便り(ふつおた)も歓迎しています。「二人に聞いてみたいこと」や「話してほしいこと」を募集し、リスナー参加型の番組作りを目指しています。このような双方向のやり取りが、より一層番組に魅力を与えることになるでしょう。

高橋響のコメント


高橋は「今回の番組を通じて、東京にまつわる様々な注釈を語りたい」とコメントしています。東京23区の新しいマンションの価格が高騰する中、彼自身の地元である岩手県のマンション事情など、自身の体験を交えながら多くのリスナーにインスピレーションを与えたいと考えているようです。

一方、京極も「東京には完成した駅がない」と語り、その視点から東京の街について語ることによって、リスナーと共に東京の魅力を再発見することを目指しています。

魅力溢れる番組に期待


新しい形のラジオ番組「東京注釈※」は、単なる音声コンテンツ以上の体験を提供してくれます。思い出の街について耳を傾けることで、新たな東京の魅力を発見できることでしょう。これからの放送をお楽しみに!

【番組情報】
  • - 配信日: 2026年8月26日(水)20時00分~
  • - 配信プラットフォーム: GERA、Spotify、Apple Podcast
  • - 番組ハッシュタグ: #東京注釈
  • - 番組メールアドレス: [email protected]

この機会にぜひ、Cody・Lee(李)の新たなチャレンジを応援しながら楽しんでみてはいかがでしょうか?


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