ZERO FESのプロデューサーである天野凱斗は、「今回のフェスを通じて、10代がつながる力を強く感じました。国境や文化を超えた瞬間を創出できたことをとても嬉しく思います。今後も10代のクリエイティブな活動を支援していきたい」と北向けて力強くコメントしました。
ZERO FESは、音楽とアートを通じて次の世代の文化を創出する、まさに10代のための完全なる表現の場であり、これからの動向が今から楽しみです。他にも、来場者が体験できる様々なブースが設置され、参加者自身が“主役”となることができる素晴らしい機会が提供されていました。このような状況からも、若い才能が集う新時代のエンターテイメントの可能性を感じることができました。