韓国発!香り豊かな次世代ベイプ「KAORIN」が日本に登場
韓国で現地のストリートカルチャーに寄り添い、累計の爆発的な人気を集めている電子タバコブランド「KAORIN(カオリン)」が、ついに日本市場に本格進出を果たします。2026年7月24日(金)、東京都豊島区の「ヤマダデンキ LABI池袋本店」において、国内初となる実店舗での販売をスタートします。本出店は、フレーバーの豊かさと使いやすさを直接体験できる初めての機会を提供することから、多くの期待が寄せられています。
健康志向に応えるリフレッシュアイテム
近年、ニコチンやタールを一切含まない次世代のリフレッシュアイテムへの関心が急上昇しています。KAORINは、このような健康志向のニーズに応え、圧倒的なフレーバーの豊かさとスタイリッシュなデザイン、便利な操作性を兼ね備えた製品として、多くの支持を受けています。また、韓国を訪れる日本人旅行者の間でも人気が高く、トレンドアイテムとしても知られています。これまでの進出希望に応じた形で、日本での正式な販売開始が実現しました。
ストリートカルチャーとコラボの拡大
KAORINは、単なる電子タバコではなく、韓国のヒップホップシーンやストリートカルチャーに深く結びつく新しいブランドとして注目されています。人気ラッパーとのコラボレーションを通じて、最新のファッションや音楽に敏感なインフルエンサーやZ世代からの支持を集めており、カルチャーのアイコンとしての地位を確立しています。
経済性と確かな吸いごたえ
KAORIN(カオリン)の特長は、バッテリーとPOD(カートリッジ)が分離する設計で、ユーザーに優れた利便性を提供しています。本体であるバッテリーは繰り返し使えるため、廃棄ロスを抑えることができる上、必要に応じてPODだけを簡単に交換して楽しむことが可能です。このシステムにより、圧倒的なコストパフォーマンスを実現しました。
このコンパクトなデバイスは、吸引時に強いキック感と爆煙を両立し、特に1つのPODで最大30,000回の吸引が可能という圧倒的な大容量を誇っています。これにより、従来の電子タバコでは考えられない長寿命と経済性を実現し、フレーバーもさまざまなフルーツを中心に豊富なラインアップを揃えています。ユーザーの気分に合わせて簡単に味を変えられる点も、こだわり派にとっては魅力的です。
店頭体験会での味わい発見
この販売開始に伴い、ヤマダデンキ LABI池袋本店での店頭体験イベントも実施予定です。この特設ブースでは、各フレーバーを実際に体験しながら自分にぴったりの味を見つけることができます。ノンニコチンのアイテムを初めて試す方でも安心して体験できるので、新しいリフレッシュ習慣を考えている方にとっては絶好の機会となるでしょう。
日本市場への期待
KAORINは、今回の東京での販売を足がかりに、日本国内の主要都市や流通チャネルへの販売網を順次拡大していく計画です。日本国内でのパートナー企業との連携を強化しながら、マーケティング活動を進め、日本における『ニコチン0(ゼロ)』電子タバコのリーディングブランドとしての地位を確立していくことが期待されています。
代表者のコメント
KAORIN代表は、「韓国で多くの支持を受けてきたKAORINを日本に紹介できることを大変嬉しく思います。豊富なフレーバーと圧倒的な製品を体験していただくイベントを通じて、日本の皆様に新しいライフスタイルを提案できることを楽しみにしています」と語っています。
商品情報
- - 製品名:KAORIN 30000 BATTERY
- 定格容量:1100mAh
- 充電方式:USB Type-C(ケーブル別売り)
- カラー:全4色
- 吸引回数:最大30,000回
- 内容量:18ml
- 抵抗値:0.6Ω dual mesh
- フレーバー:全15種
注:本製品は20歳以上の方を対象としています。20歳未満の方は使用を避けてください。