「岡田謹製 あんバタ屋」が阪神梅田本店に登場!
2025年12月3日(水)から12月16日(火)までの約2週間、阪神梅田本店のB1階催事場にて、「岡田謹製 あんバタ屋」が期間限定で出店します。今回の催事は、東京駅で絶大な人気を誇ったあんバタースイーツを楽しむ貴重な機会です。東京でおなじみの「あんバタパン」を含む、季節ごとの限定スイーツも数多く取り揃えています。
豪華なあんバタスイーツのラインナップ
1. あんバタパン
豪華さを追求した「あんバタパン」は、特製の餡子を北海道千歳産の希少な「えりも小豆」から丁寧に炊き上げ、しっかりとした甘さとともに、上品な口当たりを実現。さらに、塩味が効いたバタークリームをあわせることで、まさに贅沢な一品に仕上げられています。このパンは数量限定のため、入手をお考えの方はお早めにどうぞ。
2. あんバタフィナンシェ
次に人気なのは「あんバタフィナンシェ」です。このスイーツは、バターの香ばしさと特製餡子の風味が見事に調和した逸品。一口食べれば、和洋の絶妙なバランスを堪能できます。土産にもぴったりという洒落た外観が、贈り物にも最適です。
3. あんバタフィナンシェ ほうじ茶
季節限定商品として登場する「あんバタフィナンシェ ほうじ茶」は、ほうじ茶の香ばしさがあんバタの旨みを引き立てる特別な一品。焦がしバターと合わせたフィナンシェ生地は、茶の風味が絶妙に調和し、特別感を増します。また、通常のあんバタフィナンシェとのアソートも楽しめるので、選ぶ楽しみもあります。
4. あんバタガレット
最後に紹介するのは「あんバタガレット」です。しっとりとした食感が一口で広がるこのガレットは、ヘーゼルナッツパウダーとラム酒が隠し味になっています。焼き上げ時の香りが食欲をそそり、一度食べると病みつきになる味わいです。
ブランドの背景
「岡田謹製 あんバタ屋」は2020年に東京にオープン。餡子とバターの新しい形を提案し、連日多くの顧客で賑わっています。特に使用する餡子は北海道千歳産の希少な「えりも小豆」を使用し、洗練された味わいと風味で人気を博しています。あんバタースイーツを通じて、品のある新しい土産物を提案し続け、2024年には2号店も予定しています。
出店概要
- - 出店期間: 2025年12月3日(水)~12月16日(火)
- - 開催場所: 阪神梅田本店 B1催事場
- - 営業時間: 10:00 - 20:00
この機会に、ぜひ「岡田謹製 あんバタ屋」の魅力を堪能してみてはいかがでしょうか。お洒落なお土産として、あるいは自分へのご褒美としても最高の選択肢です。売り切れ必至のアイテムを、ぜひ早めに訪れて確保してください。