新次元の履き心地「Kizik」が広島に登場
丸紅コンシューマーリンク株式会社が展開するアメリカ発のハンズフリーシューズブランド、Kizik(キジック)。このブランドのスニーカーは、日常生活に革命をもたらす優れた機能性を備えています。特に注目すべきは、2026年4月24日から5月11日まで、広島県のイオンモール広島府中にて開催予定のPOP UPイベントです。このイベントでは、Kizikの多彩なラインナップを直接体験できる貴重な機会となっています。
HULLEでのPOP UP概要
POP UPイベントは、広島のセレクトショップ「HULLE」にて行われます。
- - 期間: 2026年4月24日(金)~5月11日(月)
- - 場所: HULLE(ヒュル)広島
- - 営業時間: 10:00~21:00
訪れることで、日常の“靴の脱ぎ履き”を一瞬で終わらせる方法を実際に試してみることができます。
「家族みんなで履ける」Kizik
今回のPOP UPでは、「家族みんなで履けるKizik」というテーマのもと、世代やライフスタイルを問わず楽しめるアイテムを展開。特に注目のラインナップには、アイコンモデルや新作、Kidsラインなどが揃います。
アイコンモデル「Monaco(モナコ)」
レトロなデザインとモダンな要素が融合した「Monaco」は、ハンズフリーテクノロジーを搭載し、非常に履きやすいスニーカーです。メンズとウィメンズの両方が展開されており、価格は25,300円(税込)となっています。
新作「Siena(シエナ)」
レトロランニングからインスパイアを受けた「Siena」は、軽やかなアッパーとクッション性の高いミッドソールで快適な履き心地を実現。こちらもメンズとウィメンズに分かれ、価格は23,100円(税込)。
ランニングシューズ「Freedom Run(フリーダムラン)」
「Freedom Run」は、軽量かつ安定した走行を可能にするランニングシューズです。デザインもスタイリッシュで、価格は23,100円(税込)。
ママにもおすすめのキッズライン
忙しい家庭を助けるファミリー向けのKizikは、キッズ用にも充実したラインアップがあります。「Kid’s Athens 2」や「Squeeze It Run」など、可愛らしいデザインに加え、自分で簡単に履ける工夫がされています。価格は10,450円(税込)から。
時短ガジェットとしてのKizik
Kizikの最大の特徴は、そのハンズフリー構造にあります。「座らず、手を使わず、しゃがまなくても履ける」ことで、日常の煩わしさを軽減。また、デザインがシンプルなため、スポーツウェアにもカジュアルウェアにもマッチします。こうしたデザインと機能性により、共働きの家庭や育児中のママ、さらにはシニア世代まで、さまざまなライフステージの方々に愛されています。
Kizikについて
Kizikは、ユタ州リンドンに拠点を置き、200以上のハンズフリー技術特許を保有している先進的なブランドです。ナイキ社からも出資を受けており、革新的なデザインと機能性で知られています。公式オンラインストアも充実しており、購入前に詳細を確認するのも良いでしょう。
公式オンラインストアおよびSNS
Kizikの公式オンラインストアは
こちらで、インスタグラムも
こちらでチェックできます。
海の生き物たちからインスパイアされたKizikをぜひ、POP UPで体験してみてください。あなたのライフスタイルが一新されるチャンスです!