韓国の人気ヘアケアブランドLADORが主催イベントに協賛
韓国で生まれたパーソナルヘアケアブランド『LADOR(ラドール)』は、2026年7月10日から13日の間に開催された「第4回 CLASSY.お仕事名品大賞2026AW」に協賛しました。このイベントは、働く女性向けのファッション誌『CLASSY.』が支持を集める人気企画で、約112名の美容感度の高い読者やスタッフが参加。299アイテムの中から選ばれるお仕事名品を決めるプロセスでは、実際に商品を体験したり投票を行ったりするという体験型のスタイルで展開されました。
LADORの魅力、香りで体験
LADORは、人気商品の「パフュームヘアオイル」シリーズを通じて、来場者にリアルな体験を提供。さらに、参加者には香りを自宅でも楽しめるようサンプルセットが配られました。このオイルは、髪に塗る香水としても評価されており、その魅力が多くの支持を集めています。
来場者の反応
会場で体験した人々からは「香りが良すぎる!」といった喜びの声が続々と寄せられました。
- - 「とってもいい香りでした!」
- - 「韓国に行ったら必ず買うブランドです!」
- - 「もっと買いたい!」
- - 「香りが特に気に入っています。」
これらのコメントからも、LADORに対する高い人気が伺え、すでに愛用しているユーザーも多かったことがわかります。日本国内での知名度も上がり、多様なファン層が広がっている様子が感じられました。
香りで選ぶヘアケアの新しいスタイル
LADORはサロン品質のヘアケアを自宅でも体験できるよう、研究と専門家の知見を活かした製品開発を行っています。特に「パフュームヘアオイル」は、髪質や個人の好みに合わせた豊富な香りを提供し、その軽やかなテクスチャーと持続する香りが特徴です。これにより、ヘアケアを楽しむ新しいライフスタイルを提案しています。
LADORの歴史と理念
2007年に設立されたLADORは、「Laboratory(研究所)」と「adorable(愛らしい)」という言葉を組み合わせたブランド名で、美しさを追求することを理念としています。製品づくりでは、安全性と品質にこだわり、一つのアイテムが完成するまでにおよそ1年以上を要する厳しい開発プロセスを経ています。この姿勢こそが、多様な髪の悩みを解決する高品質なヘアケアを実現しているのです。
結びに
LADORは、今後も香りを楽しみながらヘアケアを行う文化を日本国内で広めていく予定です。国内外で人気が高まる中、LADORの魅力がどのように広がっていくのか、ますます目が離せません。興味のある方は、ぜひ公式ページやオンラインストアをチェックしてみてください。