菊正宗が新たに届ける贅沢な入浴体験
伝統ある酒蔵、菊正宗酒造から心をととのえる入浴料が登場しました。2026年3月2日から一般販売がスタートした『酒蔵のととのう入浴料 酒と塩』は、日本酒を主成分にしたユニークな粉末入浴料です。
酒とエプソムソルトの贅沢な組み合わせ
この入浴料は、日本酒(コメ発酵液)をはじめ、温浴効果が高いとされるエプソムソルト(硫酸マグネシウム)も含まれています。日本酒に含まれる14種類のアミノ酸が、肌に潤いを与えると同時に、日々のストレスを軽減する手助けをしてくれます。また、8種類の植物成分やパパイヤ酵素も配合されており、心も肌もすべすべになるような効果が期待できます。
心を癒すリラックスバスタイム
この入浴料の最大の魅力は、その“とろみ”のある湯ざわり。粉末タイプでは珍しいこの特長が、白濁したお湯に温泉のようなリラックス感をもたらします。忙しい日常生活の中で、自分だけの贅沢な時間を楽しむことができるでしょう。
菊正宗は、創業が1659年と長い歴史を持つ老舗の酒蔵です。その技術と知識が詰まった入浴料は、ひと時の安らぎを提供します。日々の疲れをリフレッシュさせ、心身ともに癒されるひとときを体感してみませんか?
商品詳細
『酒蔵のととのう入浴料 酒と塩』は2つの容量が用意されています。50gの分包は280円(税抜)、500gの大容量パッケージは1,800円(税抜)です。いずれもラミネートパウチに入っており、スプーンが付属していますので、手軽に使えるのも嬉しいポイント。一般販売は、一部のバラエティショップやドラッグストアで開始されていますので、ぜひチェックしてみてください。
心をととのえるためのバスタイムは、ただのリラックスではなく、あなたの美肌づくりの一環でもあります。忙しい毎日の中で、自分へのご褒美を忘れず、この素敵な入浴料をぜひ試してみてはいかがでしょうか。あなたの日常に、新たなバスタイムの楽しみが加わることでしょう。